http://www.asahi.com/politics/update/1217/TKY201012170105.html

この記事の最後の行を見ていただければわかるように、アメリカのアメンドさんは「思いやり予算」を『日本防衛のための予算』とお考えになられているそうだ......俺は一言言ってやたい「ざけんじゃねえと!」。


この「思いやり予算」は本来「在日米軍基地で働く日本人従業員の給与の一部(62億円)を日本側が負担すると決めたことから始まる」according to http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%9D%E3%81%84%E3%82%84%E3%82%8A%E4%BA%88%E7%AE%97 。それが32年経つとアメリカによって『日本防衛のための予算』だと主張されてしまう。残念ながらそれが今の日本の国際的な立場と認めざるを得ない。


日本の将来のためにもガッツンと菅政権に有事方法制をし、自衛隊法を改正しetc.最終的にはアメリカ軍を日本から撤退させ、国際社会の安定と国を守るために経済力に応じた軍事力をもってもらいたいです。世界3位の経済大国の日本はは経済力に応じた軍事力を持って自分の国を守ると同時に、それが国際社会の安定に貢献することになるような気がします。

http://www.youtube.com/watch?v=BxGC2uJzJnY&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=KVJQJQ4NfoE&feature=related