ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;) -30ページ目

ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

中二病まっただ中のある腐女子による、ちょっと残念なブログですww

はい、かなり残念です、ご了承下さい。

いや、マジでほんと残念だから…

(残念なの強調し過ぎだろっ(-_-;))

まぁじゃあ、それでも見るって方はどうぞ★

とめやしねぇよww

いやー何気にテスト5日前なんだけどねー(;^_^A

最近だんだん腐ってきました★

絶賛腐敗中!!←誰も絶賛してねーよっ(@Д@;

とりあえず小説の続きです★

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「で、土方さんはどっちなんですかィ??」

総悟がきいてきた

「ん?何が?」

聞き返すと少しいらだったように

「だからー、Sなんですかィ?Mなんですかィ?」

…んなこと聞かれてもなぁ

「お前とは違って世間の人が全員SかMかで分けられるわけじゃねーんだよ」

というと総悟は不満そうにしていた

「あ、万事屋の旦那!」

総悟は俺を放って甘味屋のほうに行ってしまった

「おぉ、これはこれは 真選組の総一郎君と大串君じゃあないか 奇遇だねぇ」

銀時は団子を食いながら言った

「旦那、総悟です」

さりげなく突っ込む総悟

「ん?そうだっけ?まぁそんな細かいことはいいじゃないか」

銀時には通用しなかったようだ

ってか良くねぇよ

沖田総一郎とか呼びにくいわっ( ̄∩ ̄#

「総悟、そんな奴らにかかずらわってねぇで行くぞ」

総悟に声をかけるとすっかりおしゃべりモードだったらしい総悟は少しむくれた

「いいじゃないですかィ、もうちょっとぐれィ」

かわいいけど…

総悟をそういう表情にできる銀時に妬ける

俺じゃぁこんな顔にはさせられねぇ

なんでだ??

万事屋にあって俺にないもの…

わからねぇよ

俺の、何がいけないんだ、総悟

                           つづく

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はい、今日は終わりですww

おなか減ったー

じゃね☆-( ^-゚)v