いやー何気にテスト5日前なんだけどねー(;^_^A
最近だんだん腐ってきました★
絶賛腐敗中!!←誰も絶賛してねーよっ(@Д@;
とりあえず小説の続きです★
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「で、土方さんはどっちなんですかィ??」
総悟がきいてきた
「ん?何が?」
聞き返すと少しいらだったように
「だからー、Sなんですかィ?Mなんですかィ?」
…んなこと聞かれてもなぁ
「お前とは違って世間の人が全員SかMかで分けられるわけじゃねーんだよ」
というと総悟は不満そうにしていた
「あ、万事屋の旦那!」
総悟は俺を放って甘味屋のほうに行ってしまった
「おぉ、これはこれは 真選組の総一郎君と大串君じゃあないか 奇遇だねぇ」
銀時は団子を食いながら言った
「旦那、総悟です」
さりげなく突っ込む総悟
「ん?そうだっけ?まぁそんな細かいことはいいじゃないか」
銀時には通用しなかったようだ
ってか良くねぇよ
沖田総一郎とか呼びにくいわっ( ̄∩ ̄#
「総悟、そんな奴らにかかずらわってねぇで行くぞ」
総悟に声をかけるとすっかりおしゃべりモードだったらしい総悟は少しむくれた
「いいじゃないですかィ、もうちょっとぐれィ」
かわいいけど…
総悟をそういう表情にできる銀時に妬ける
俺じゃぁこんな顔にはさせられねぇ
なんでだ??
万事屋にあって俺にないもの…
わからねぇよ
俺の、何がいけないんだ、総悟
つづく
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はい、今日は終わりですww
おなか減ったー
じゃね☆-( ^-゚)v