もうみんなの意見聞かずに行っちまうぜ!!ww
裏は…めんどくさいのでなし!!
じゃ、久しぶりに行くよ~♪
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臨也と新宿の街を歩く…手をつないで。
臨也はずっと恥ずかしそうにうつむきながら歩いている
こんなにシャイなやつだったのか…
かわい過ぎる…////////
臨也もしゃべらないし、バカな俺は暇をもてあまし始めた
ので、ちょっと自分の恋人にちょっかいをかけてみようと思い立った
まず、つないでいる手だが、今は普通に手をとってるが…
ギュッ
「えっ、ちょっ…!?/////」
臨也は真っ赤になって俺の顔を見た
俺はもちろん知らんふりだ
「ね、ねぇ、静、ちゃん?!これって…///」
「ん??恋人つなぎ、だけど??」
「い、いや、まぁそうなんだけど…//////」
そのまま臨也はまたうつむいてしまった
耳のあたりが真っ赤だ
あまりにもかわいいので、手をつないでいない方の手で臨也の頭を撫でた
「んぅ~~~っ//////」
かわい過ぎる…
「あ、あの、静ちゃん、もう家に…」
「お??おぅ!!」
その後のことは…ご想像に任せよう
……………………………
「臨也…」
臨也の顔を撫で、額にキスを落とす
「好きだぜ??」
寝ている臨也の顔が少しゆるんだ気がした
END
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はーい、やっとよくわからない小説が終わりを迎えましたー♪
とりあえずハッピーエンドだから、いいよね??ww
次はなんの小説にしようかなー?
じゃ、ばいちゃ★(^-^)ノ~~