ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;) -14ページ目

ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

中二病まっただ中のある腐女子による、ちょっと残念なブログですww

はい、かなり残念です、ご了承下さい。

いや、マジでほんと残念だから…

(残念なの強調し過ぎだろっ(-_-;))

まぁじゃあ、それでも見るって方はどうぞ★

とめやしねぇよww

もうみんなの意見聞かずに行っちまうぜ!!ww

裏は…めんどくさいのでなし!!

じゃ、久しぶりに行くよ~♪

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臨也と新宿の街を歩く…手をつないで。

臨也はずっと恥ずかしそうにうつむきながら歩いている

こんなにシャイなやつだったのか…

かわい過ぎる…////////

臨也もしゃべらないし、バカな俺は暇をもてあまし始めた

ので、ちょっと自分の恋人にちょっかいをかけてみようと思い立った

まず、つないでいる手だが、今は普通に手をとってるが…

  ギュッ

「えっ、ちょっ…!?/////」

臨也は真っ赤になって俺の顔を見た

俺はもちろん知らんふりだ

「ね、ねぇ、静、ちゃん?!これって…///」

「ん??恋人つなぎ、だけど??」

「い、いや、まぁそうなんだけど…//////」

そのまま臨也はまたうつむいてしまった

耳のあたりが真っ赤だ

あまりにもかわいいので、手をつないでいない方の手で臨也の頭を撫でた

「んぅ~~~っ//////」

かわい過ぎる…

「あ、あの、静ちゃん、もう家に…」

「お??おぅ!!」

その後のことは…ご想像に任せよう

……………………………

「臨也…」

臨也の顔を撫で、額にキスを落とす

「好きだぜ??」

寝ている臨也の顔が少しゆるんだ気がした

                                  END

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はーい、やっとよくわからない小説が終わりを迎えましたー♪

とりあえずハッピーエンドだから、いいよね??ww

次はなんの小説にしようかなー?

じゃ、ばいちゃ★(^-^)ノ~~