昨日、同じ部屋のブラジル人が居なくなるんで、ゲストハウスの欧州系のGuysと飲みに行きました。
しかし、ブラジル人が自信満々に案内するっていうんで、着いて行ったら…
駅を出てからの、初めの1歩から道を間違ってました★
そう…ハナから迷っていたので、いろんな人に道を聞きながらボク達の冒険は始りました!!
とりあえず、そこら辺にる中国人や西欧人に所かまわず声を掛けまくる★
英語ってのは、ホントに便利だと思いました…最も話せる確率の高い言語ですもん。
少しは話せるだろうという前提で話しかけていい言語だと思いました。
また、1人のイギリス人が言ってました…『英語を話すのが、ピースフルな方法だって!!』
確かに、そうかも!!笑
英語は今では世界中の殆どが教育を受けているし、間違いなく誰もが話せるという前提で話しかけていい言語なのかもしれません。
そんな感じで声を掛けまくっていたら、1人の中国系アメリカ人と3人のスウェーデン人と仲良くなる★
結局、目的のバーは見つからんかったので、そんな適当なノリのまま適当にバーに入りました。
さらに、何故か彼らとも一緒に飲むことになりました★
実際、目的の飲み屋探してうろちょろしてた時から、キレてビール飲んでたし、みんなテンション上がっててマジで超適当な雰囲気でした。
そんな感じで、バーで飲んでいたけど、彷徨っていた時間が長すぎて、飲み初めて少したっただけで閉店…
まだまだ、騒ぎ足りないボク達は、その後クラブへ行って、結局はクラブが閉まるまで一晩中飲み明かすコトに★
店を出たのは5時半くらい…( ̄_ ̄ i)
そして、ここからクソファックなコトの連続!!
帰りはタクシーを使いました。
イギリス人とブラジル人と日本人(ボク)の3人で乗ることに。
しかし、拾ったタクシーには、まったく英語の話せないFackin' Driver!!
地下鉄の駅名で言っても、理解不能な様子…
自分…地下鉄のアナウンスで覚えた発音を、結構真似れたと思うんだけどなぁ( ̄Д ̄;;
そして、中国に確か3年住んでいるっていうナイジェリア人の助けを借りて、なんとか乗車★
やっと帰れると安堵したのも束の間…
そのFuckin' Driverのビチクソ野郎は訳の分からない地下鉄の駅でボク達を降ろしやがる始末!!
3人してFuck連発でタクシーから降りて、近くにあった地図を見る…
範囲が狭すぎて、駅周辺しか書いてねぇ…
マジでFuck…
どうやって帰ればいいんだぁぁ!!
けれども、そのとき既に6時を回ってたので、地下鉄が営業開始!!
救世主ですよ!!悪運強いguysで助かった( ̄▽+ ̄*)
マジで3人ともお疲れで、地下鉄を待ってる間にホームで居眠り…
そして、ゲストハウスに辿り着き部屋に戻ろうとしたら…
なんと、鍵がねぇ…
どっかに落とした模様です…Fuuuuuuuuck!!
まあ、どうせ店も閉まってるだろうから、とりあえず寝ようと開き直るボク★
そして、朝起きると物置の上にカギがあった 同じ部屋のアイスランド人のカップルが持って来てくれたらしい。
とにかくラッキー!!最も悪運が強かったのはボク自信かもしれません…



