僕の身長は164センチです

野球選手としては

小柄な方です

 



プロ野球選手などは180センチで大柄な体格でボールを

遠くに強く飛ばします

 

 

 

 

とても羨ましいです

 

 

 

 

 

こんな事164センチしかない選手が

 

 

 

同じぐらいに出来てレギュラーになれるのか?

皆さん不安だと思います

 

 

 

こんな体格じゃ無理だと

諦めてませんか?

 

 

 

 

しかしそんな選手でも

 

 

 

今回のメソッドを3ヶ月やり続けて

 

 

 

 

ボールを遠くに飛ばし、

強く打ち、結果も出して

レギュラーにまで昇り詰める

 

 

 

そんな事が可能なのか?

可能です!

 

 

 

 

僕と同じような悩みや不安を

抱えている人を

1人でも多く救いたいと思っています

 

 

 

 

だから今回

 

 

 

 

僕が実践した事を教えて

1人でも同じような選手が活躍してくれたら嬉しいと思い特別に教えます!

 

 

 

メンバーはそんなに大きい体格の

選手がいなくて

特に自分の体格が

 

 

 

 

 

小柄である事を気にしていなかった

チームの中では中間ぐらいだったから

別にいいやと思っていたのです

 

 

 

チームの中では2番などを

打たせてもらい

それなりの結果も出ていたのです

 

 

 

そして僕がいたチームは

大会で全国大会に出場出来

結果を残す事ができました!

 

 

 

 

すごく嬉しくて

一つの自信になりました

 

 

 

 

そんな中で僕は

県内の強豪校で甲子園にも

出場するような高校に入学したのです

 

 

 

 

中学では全国に行けたから

やっぱ野球人生の1つの

 

 

 

大きな目標の甲子園!

 

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とうとう目指せる!

絶対にレギュラーになって

活躍してやる‼︎

 

 

 

 

胸が躍りワクワクな気持ちの中で

僕は入学式を迎えたのです

 

 

 

 

 

高校に入って

自分の学年の顔合わせを

した時に驚きを隠せなかったのです

 

 

 

周りはみんな

175〜180センチ以上の

大柄な選手ばかりだったのです

 

 

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中学の頃のメンバーとは

明らかに体格が大きくて

迫力があったのです

 

 

 

 

しかし中学の頃は

全国大会に出場した事もあり

自信はあったのです!

 

 

 

顔合わせをして

お互いの中学の経歴などを

話してこの時に対戦してたかもなと

 

 

 

懐かしの話をしていき

チームメートになる学年と

仲を深めます

 

 

 

 

僕は主に外野を行なっています

足の速さや俊敏生には

自信がありそこでアピールしようと考えます

 

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しかしやっぱり強豪だから

なかなか上手くは行かない

でもまだ始まったばかりと思い

 

 

 

 

黙々と練習に励み

練習は基本的な体力づくりと基礎練習が

中心的に行われます

 

 

ある日の練習をする中で

ロングティーをする

機会があり

 

 

 

久々にバットを握って

思いっきり振れる‼︎

それはすごく嬉しかったです

 

 

 

 

 

 

ここは1つアピールタイムだと

意気込みバットを振ります

 

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しかし僕は推薦メンバーの中で

 

 

 

飛距離がダントツで短かった

それはもう誰が見ても

明らかだったのです

 

 

 

周りのメンバーは

「お前飛ばなさ過ぎる!」と

僕を馬鹿にします

 

 

 

 

表では「うるせ!」と

強気な発言をします

 

 

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しかし心の中では

こんなはずじゃない

ここまで差があるのかと

 

 

 

その日僕はかなり落ち込んだ

こんなにも力がなかったのかと

自分に失望し嫌気がさします

 

 

 

その日以来僕はやる気を無くし

向上心を持って取り組めなくなります

 

 

 

 

当然ながら

こんな態度で練習に取り組んでいると

 

 

 

 

 

おのずと自分のプレーの質は落ちていき

 

 

 

練習や練習試合ではミスを連発

アピール出来ない

 

 

 

 

 

アピール出来ないと

監督にも使ってもらえない

 

 

 

 

使ってもらえないと

レギュラーにもなれない

 

 

 

 

自分がレギュラーで

甲子園に出て活躍するという

目標は当然叶うはずもありません

 

 

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そんなダラダラした日々が

続き一年が経ち

2年になります

 

 

 

 

2年になると後輩が出来る

先輩としてもみっともない姿を

見せるわけにはいかない

 

 

 

 

そんな変なプレッシャーがある中

2年生がスタートします

 

 

 

 

2年生になって1年生も合流し

1年生もみんな大きな体格をしていて

あー俺小さいなーと再び思います

 

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練習は自分達と同じような

出だしで

最初は特に何も変わらなかったのです

 

 

 

 

 

ある日の練習から

1年生も混ぜて

練習が行われるようになり

 

 

 

 

ここからまた競争が始まるのかー

と思いながら練習をやります

 

 

 

 

ある日ロングティーを行う事になり

その時は1年生も混ざっての

練習です

 

 

 

 

その時にいざロングティーをすると

横からかすかに聞こえる声で

 

 

 

 

「先輩しょぼくね?

あんだけしか

飛ばねえのかよ。」

 

 

 

 

そんな声が聞こえてきた

振り返ってみるとそれを言っていたのは

1年生の部員だったのです

 

 

 

 

僕はその時心に火がつき

 

 

 

このままじゃダメだ!

「後輩に舐められるとか俺情けねえぞ‼︎」

 

 

 

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その日から僕は猛練習に励むのです

何がダメなんだと

自分と他の選手を比べると

 

 

 

飛距離をだすためには

力が足りないと思った僕は

 

 

 

重たいバットを

ひたすら振り続けたり

 

 

 

 

筋トレをして

全身鍛えないといけないと思い

上半身と下半身両方やります

 

 

 

更にはよく飛ばす

先輩や同級生の打撃フォーム

真似などもします

 

 

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それなのに…

全く飛距離が

伸びなかったのです

 

 

 

 

全く変化のない自分に

また失望と嫌気がさします

 

 

 

 

しかしある日転機が訪れます

なんと監督が急遽変わったのです

 

 

 

 

しかもその新しい監督は

他の高校で複数回の甲子園出場を

果たしている名将だったのです!

 

 

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そんな高校生の夢の舞台に

導く指導者に滅多に

会えることではないと思い

 

 

 

 

すぐさま僕は

なんで飛ばないのかを

聞きに行きます

 

 

 

すると

1対1で指導してくれたのです!

 

 

 


すると...

スイング見せてみろと

言われスイングをします

 


指導者に1対1でみっちりと指導してもらう機会がなかったので僕にとって

監督とのマンツーマンは凄く新鮮です

 

 


素振り、ティー、フリーバッティングまで

見てもらいました

 

 

 


「それじゃあ
試合で打てんし

飛距離は伸びないぞ」

 


はっきり言われます
そこで監督に質問します

 


「なんで、試合で打てず

飛距離も伸びないんですか?

何が問題ですか?」

 


すると、監督はこう言います

 


おまえのスイングは

 

 

 

力任せで

ちゃんとしたスイングに

なっていない

 

 

 

筋トレとか他の人の真似とかしたんやないか?

と言われ

 

 


「ギクッ!!」とします

 

 


見事に僕は監督から
僕が今までやってきた事を言われて

見抜かれている気分です

 

 

 

この時僕は

 


「この人に聞いたら
何か変わるかもしれない...」

 


そう思って、詳しく話を聞こうとします。

 

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すると理論を監督は
教えてくれたのです。
 

 

 


監督が教えてくれた理論には

 

 

 

飛距離が出て試合で打てるスイングの技術、考え方、心構えの全てが詰まっています!

 


その理論を試してみます

するとどうだろう
いつもとは違う感覚になり

 

 

 

これだったのか!と思います

 

 

 

 

その日僕は

時間をとって教えてくれた

監督にお礼を言うと

 

 

 

 

監督は

「そういう積極的な姿勢は大事だぞ!

頑張って這い上がってこい‼︎」

 

 

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その言葉をもらって僕は

次の日からやる気に満ち溢れて

練習を頑張るようになります

 

 

 

 

ある日またロングティーをする機会が

あるのですが以前のことを考えると少し不安で仕方なかったのです

 

 

 

 

しかし監督に教えてもらった事を

意識してやるぞ!

そう意気込みロングティーを行います

 

 

 

 

すると今まではずっと1番短かった

 

 

 

飛距離がグループの上位に

食い込むぐらいの飛距離が

出せるようになります!

 

 

 

 

これを見た周りのチームメートは

は?お前そんな飛ばしてたか?と

チームメートは動揺します

 

 

 

 

その反応を見た僕は

心の中でざまあまろ!と思います

 

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同時に小さな自信になります

 

 


 

徐々に確信へ

 

 

 


ここから僕は次第に、

 

 

 


マグレではなく確実に

飛ばせるようになり

 


ケースバッティングでは
確実にタイムリーを打てたり

 

 

 

更には

 

 

 

 

フェンス超えのホームランを

打てるまでに!

 


周りの奴らが
慌てふためき

 


いつもバカにしてた奴らからは
「お前の時下がるのだるいわ〜。」という
声も、聞こえます

 


このことが進化のきっかけです!


 
その後も監督の理論を
ひたすら続けていくと

 

 

 

 

それに比例して
手ごたえを感じるのが増えていきます

 


そんなバッティングを見た監督は

練習試合に出させてくれたのです

 

 


その時は代打で
起用され

 

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8回裏2-1のビハインド。

 


1アウト2・3るい。


 
絶好のチャンスの場面で出してくれたのです

指導してくれた監督のためにも

自分のためにも

 

 

 

 

そう思いながら打席に立ち

 

 


インコースに来た球を
思い切り振り抜きます


 

 


「カキーン!!」

 


グラウンド中に鳴り響く金属音。

 


打った瞬間、時が止まったような感じがし

打球は右中間へ

 

 


見る見るうちにフェンスまで飛んでいく打球を見ながら無我夢中で走ります

 

 

 

打球は抜けていき

 

 


三塁に到達した後、ベンチに向かって

 

 

 

「よっしゃ!」とガッツポーズをしていたのです

 

 

 

チームメートからは

ナイスバッティング!

そんな声があちらこちらから聞こえてきて

 

 

 

あまりの嬉しさに

頭真っ白でした

 

 

 

監督は手を軽く叩いており
その時僕は今までの緊張から解放され
喜びの震えが止められなかったのです

 

 

 

その時僕は

 


僕が野球を一段と

好きになり楽しくなった

そんな瞬間だったのです!

 

 

 


ついにみんなから認められ

努力が報われたような
そんな瞬間だったのです
 

 

 


ベンチに戻るとチームメイトは
僕に駆け寄ってきてハイタッチを求めてきて

 

 


「ナイスバッティング!」

そんな声が飛び交います

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うまくいってなかったときの僕は

 

 

 


絶対チームメイトを見返してやると
その一心で練習してきましたが
不思議と素直にハイタッチします

 

 

 

 

これだけに僕は止まらなかったのです


 

 

ここから僕の快進撃が幕を開けます!

 

 

 


得点圏打率.416

高校通算打率.371

ホームラン15本

 


これが僕の残した成績です。

 


甲子園出場は叶わなかったですが
最高の野球人生を送ることができたのです!

 


引退後の活動

 


僕の引退後の活動は受験勉強。

 


そして部活の手伝いをすることです

 


驚くことに、この僕に
バッティングを聞いてくる後輩などが

いたのです

 

 

 

「どうしたらあんなに打てて飛ばせるようになりますか?」

 


頼み込まれます

 


その時僕は

過去の自分を見ているようで

そして、思ったんです。

 

 


監督が僕に教えてくれたように
今度は僕が後輩に 

教えてあげたい。

 

 


その結果、
後輩に指導をすることになります

 


後輩も効果を実感

 


僕が監督に教わった理論と

僕が3年間で学んできた事を
すべて後輩に伝えます。 

 

 


過去の僕と同じような境遇の後輩は

 

 


1年でチームの主力に 

のしあがり
変貌を遂げたのです
 

 

 


この報告を後輩から受けて
後輩からこんな事を言われます

 

 


「先輩の指導でもっと選手を

上達させて強くしてほしいです!」

 


もっと多くの人に
指導してほしいと

言われたのです

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この一言がきっかけで
僕はある事を頭に浮かべます

 

 


りょう@小さな巨人バッティングアドバイザーの夢

 

 


「野球をやっている人の可能性を最大限に活かして活躍出来るようにするオンライン野球塾」

 

 

 

を全国に広めること。

 

 


僕が監督に教わったように

 

 


「可能性は無限にある」

ということを
全国の野球をやっている人に伝えたい

 


オンライン野球塾を通して

 

 


「できない」と

諦めかけている球児に

 

 

 


自信を持って

やれるように

させてやりたい

 

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りょう@小さな巨人バッティングアドバイザーの
夢のその先は

 

 


それぞれの個性を最大限に活かして活躍出来るようにするです

 

 

 

オンライン野球塾を全国に広めて、そこで自信を手に入れた野球人が増えて

 

 

 

その中からプロ野球選手を

輩出する事です!

 


りょう@小さな巨人バッティングアドバイザーに関わってくれた野球人がどんどん自信をつけていき、楽しむ野球人が増えていけば、野球の大会は熱く盛り上がります

 


そして野球界、いや日本中にその自信は伝染していくと僕は思っています

 


そうすれば、日本中が活気付いていくと

思います

 

 


自信であふれた世界になると思うんです!

 

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だから僕はこの夢を何としてでも叶えたい

しかし、この夢を達成するのは僕一人じゃ絶対にできません。

 

 

 


そのために、僕は今
SNSを使ってバッティングを指導しています。

 

 

2年を費やし
メゾット化に成功
 

 

 


ネットであなたにも
バッティングの知識を付けてもらえるように
メソッド化します

 


りょう式
バッティング技術

 

 


このメソッドは『自分の体格が小さくて結果も出せず、周りと比べて飛距離も出ないそんな僕が、たった3か月で打率371ホームラン15本まで成長し、チームメイト・監督から信頼を勝ち取った考え方・技術・練習法』で構成されています。

 

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絶対にあなたのバッティングにプラスの影響を与えることをお約束します。

 


ではなんで今回無料でこのメソッドを提供しようと思ったのかは、一人でも多くの人に同じような小柄な人でもレギュラーまで成り上がってほしいという僕の願い

 

 

 

 

そして僕の夢である「可能性を最大現に活かすオンライン野球塾」実現のためです。

 


遠慮なく使い倒してほしいなと思います!

 


もちろん、教材だけを丸投げするということはないです!

 


一方的な発信になっては、ただ理論を押し付ける指導者と変わりないので

 


そんなことであなたを混乱させたくないので、

 

 

 

このメソッドをお渡しできるのは

 

 

 

個人でやりとりできるLINEを

追加してもらった人のみとします!

 

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またSNSで公には言えない

 

 

 

LINE限定の有益な情報も発信

していくので楽しみにしていてください!

 

 

自分を変えたい

ライバルを見返したい

レギュラーを取りたい近づきたい

 

 

 

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安心して追加していただけたらと思います

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このメソッドを実践してくれた選手や
りょう@小さな巨人バッティングアドバイザー

の教え子が
野球太郎などに掲載されています!

 

 


おめでたいですし嬉しいです!

 

 

 

 

 

彼らも最初は昔の僕と同じように
小柄で飛距離も出ず打てない選手だったのです

 

 


しかし、真っ当に取り組んで主軸となり
ついには新聞に載るような選手に!

 

 


本人たちも、まさかここまで
変われるとは思ってなかったみたいです。

 


だけど、これが現実です。

 


実際にあなたにも起きることなんです!

 

 

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次はあなたの番です

 


人はいつからでも変わることができる。

 


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新しいことを始める時って
1歩目が重たいですよね。

 

 

 

勇気と覚悟がいります
分かります。

 


だけど、その一歩が
あなたを大きく変えます。

 

 

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僕はそんな人達を待っています!

 


ここで大変
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お渡しはできないです

 


僕は人間なので1人しかいない。

 


そして、教材の丸投げはせずに
責任もって伝えたいと思ってます。

 


つまり、お渡しできる人数を
制限しなければいけないということになります。


 
30名限定で
お渡しします!

 


既に8名の人に受け取ってもらいました。

 


残り22名です。

 


30名に達した瞬間

締め切らせて頂きます。

 


「また、次でいいや。」

 


って思う人がいると思うので言っておきます。

 


1度締め切った場合
次にお渡しできるのが
いつになるのか分かりません。

 


後回しにすると後悔する可能性があります。

 


このブログをここまで読んだのなら
あなたも気づいていると思います。

 


あなたにはこのメソッドが必要です。

 


今すぐ受け取ってみてださい!!

 

 

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僕は責任を持って受け止め
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追伸
僕の高校は私立の強豪校です

 

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野球の強い公立校の受験に失敗し、私立の高校で頑張る決意をしていた矢先のこと。

 


現実は甘くはなく、周りには自分よりも実力のある選手がゴロゴロいて、劣等感まみれの日々を送ることになります

 

 

 

もちろん体格が勝っているわけではなかったため当然です。

 


しかも、お気に入りの選手は多少のミスではレギュラーから外れることはありません。

 


比べて、僕はチャンスをもらっても一度打てなかっただけでチャンスを貰えなくなるということもざらにあります。

 


理不尽だなと思います。

 


だけどこれが高校野球の現実なんだと思います。

 


高校野球は全員にチャンスはあると思いますが結果が出なければ上に上がることは出来ませんこれが現実です。

 

 

 

結果が出せずずっと控えであったりスタンドから応援などをしていて悔しいと思います。

 


だからこそ、あなたがもし過去の僕と同じ状況なら僕が監督に助けられたように僕もあなたの力になります。

 


そのためのあらゆる手段を僕は身につけたのです。

 


1対1で向き合う指導で

あなたの力になります

 


僕は本気の人から逃げるようなことは死んでもしません。

 


少しでも今の状況を変えたいと思っている人は飛ばし屋マル秘練習方法を受け取ってください。

 


一緒に頑張りましょう!

 

 

 

 

ここまで読んでくださり

ありがとうございます!

 

 

 


りょう@小さな巨人バッティングアドバイザー