もしもし 亀よ 亀さんよ~![]()
あっ亀さんじゃないです。チョッキさんです。
僕の分かりやすい特徴といえば手首のタトゥーなわけですが
このタトゥーいまいちタトゥーぽくないわけですよ
なんかサインペンで書いたみたいな感じになってます。
なんか、かわいくカバーアップできないもんですかね・・・
もしもし 亀よ 亀さんよ~![]()
あっ亀さんじゃないです。チョッキさんです。
僕の分かりやすい特徴といえば手首のタトゥーなわけですが
このタトゥーいまいちタトゥーぽくないわけですよ
なんかサインペンで書いたみたいな感じになってます。
なんか、かわいくカバーアップできないもんですかね・・・
すみません。
タイトルと内容無関係です。
今回は最近ハマってる人のお話。
三井住友のカードが、ICが壊れたのか磁気が弱くなったのか
わかりませんが、受け付けられなくなってしまいました。
先月PSPとか色々高額な買い物をしたため、早くお金をいれてあげないと
いけないのに・・・
まぁ、そんなわけで三井住友銀行の窓口に行ったわけですよ。
僕は。
受付に行くと、実習中の札をつけた
女性の方が
「あ~新人さんか」
「頑張ってるなぁ」なんて思いながら
番号札と銀行カードを出し
「すみません。なんか先日お伺いした際にATMで「このICカード口座はお取り扱いできません」
というメッセージが表示され、男性行員にお話をお聞きしたところ「ICか磁気がおかしくなってますので
再発行が必要ですと言われまして、再発行をおねがいできますか」
とできるだけ丁寧にお願いしました。
新人さんは、となりの少しキツそうな先輩女子行員の指示を受けながら
再発行届ともう一枚の書類に記入お願いします。
と言ってきましたので
「わかりました。」とササッとその書類に住所、名前、電話番号等を記入し
新人さんに渡すと、彼女はその書類を受け取り後ろのベテランさんのところに持っていき
印影の確認をしていました。
実はこの印鑑。多分届け出印じゃないだろうと思って持っていたった物
・・だって届け出印がどれか分からなかったんだもん
そして彼女が戻ってきました。
彼女は僕の予想通り「こちら届け出印とは違うみたいなんですが・・・」
「あっ、細長いほうでした?」
「そうですね。もうちょっと長い感じです」
「届け出印は自宅にございますか?」
「たったぶん・・・」
「もし、なんでしたらこちらの印鑑をに変更できますが」
「お願いします」
これで、用紙2枚書くことが決定ですよ。
そして、一枚印影が薄いということで
書き直し
結局5枚も名前と住所と電話番号などなど書くことになりました。
はぁ~
でも、まぁかわいい人だったし
何よりめっさ頑張ってる姿に
僕は久し振りにめっさハマってます。