ブログネタ:美容師、タクシー、服屋の店員、一番話しかけられたくないのは?
参加中私はタクシーの運転手 派!
本文はここから
どうなんしょう
どうなんしょう
最近は情報化が進み、接客という概念も本質が変化してきているように感じます
本質は変わらないか
正のプロセスは変化しつつあるのかな
一番の要因はプロシューマ化ですね
顧客の方が詳しい知識を持ち始めている今日では、髪型、服などのアドバイスの必要性は極端に低下しているようです
タクシーに関しては、その時点で最もお金を使わずに済む方法を考える方が増え、終電までには飲み屋からも出るし、最悪間に合わなくても、今度はそのお客様を狙うビジネス、インターネットカフェや、深夜バスなどの出現により、タクシーの需要は極端に減りました
それぞれが必要とされなくなりつつある中、やはりそれを顕著に表わすように、美容業界ではQBハウス、服飾業界ではユニクロと今のライフスタイルに合ったビジネスが出てきています
私自身はそこまで必要ないとも思わないし、タクシーも使いたい人です
でも自分の場合は髪型は別にどうでもいいし、服装は自分で作ったりしてた時期もあって、そんなに店舗には買いに行かないので、店員と話すていうてもそんなに意識していませんでした
ですが、タクシーに関しては、仕事が終わらず、疲れて乗ることが非常に多かったので、しゃべりかけられたくないテンションでいつも乗っていたように思います
一日終わって、明日も仕事で、すぐ帰って寝たいと思っていても、運転手からすると、飲んでて帰れなくなった人に見られてしまいます
話しかけられると反応してしまうのは誰でも一緒でしょう
なので、私はタクシーは話しかけられたくないです
でも中にはすごくためになるお話や、心温まるお話をしてくださる方もいらっしゃいますし、京都かどこかにあるタクシー会社は、接客を徹底することで、売上の回復を果たしたという話も聞いたことがあります
やはり相手の身になる、それを見抜くことも大切です
接客て何
て一言では言えませんが、私の答えは気配りです
当たり前の事でも本気で気にしてあげることは難しいです
今日のひとこと
パブロン
