庭に咲いていたハイビスカス〜🌺4つも咲いてた!


 

 

こんにちわ。

 

 

今井友里恵です。

 

 

 

今日はわたしの働き方をシェアします!

 

 

 

わたしは個人事業主Papa Le’aとして2019年3月に国に開業届を提出しました。

そして少し遅れて8月に事業用の口座を開設し、通帳とカードを持ちました。

 

 

去年2018年はオパセラピストとして

オパケアやオパ体験会も1ヶ月に1回開催していたりしましたが

今年はセラピスト活動は少しお休みモードで

地元が温泉の有名な下呂温泉という田舎なので

地元のお土産やさんや山の上のゴルフ場でアルバイトをしたり

福岡で毎年2回開催されているお茶のセミナーへ参加したり

オパのアセスメントセミナーに参加をしたり

兵庫県のハチ高原で短期の仕事をしたりして暮らしています。

 

 

それでわたしはこれからわたしの仕事をひとつ明確に持とうと思っている今ですが、

それが星のことになるかと思っている今日です。

 

 

 

話はちょっと逸れるけど

昨日の夜『フラッシュダンス』という映画を見たの。

 

 

それがすごくよくて!

昔の映画なのだけど

本当にいいものって時間を超越するんだなぁって思います。

 

 

その主人公の女の子の夢は

プロのダンサーになることで

昼間は溶接工の仕事、夜はお酒の席で踊るキャバレーの仕事をしているんだけどね、

 

 

夢がある時って

一瞬にしてシンデレラのように

魔女が現れて魔法でヒョイっと変わることもあるかもしれないけど

それは例えば現実的にいうなら

お金持ちのなんでもできる人に気に入られて

一夜にして世界が変わるみたいな♡

もちろんそういう設定もあり

 

 

でも、フラッシュダンスみたいに

一般のなんでもない女の子が

生活のために仕事をしながら

夢を諦めないで前に進み続けるっていうストーリーって

本当にわたしは美しいなと思った

 

 

そう思う人も多いんじゃないかな?

 

 

 

エネルギー的な話をしたら

全ては私たちの持つ意志が作り出している現実だから

簡単でシンプルに喜びだけの時間だって

私たちは作ろうと思えば作ることができる

 

 

 

でもあえて障害を作り出して

あえて嫌いなものを体験して

あえて難しいことをクリアしていこうとするっていう設定を持っているかも

 

 

 

簡単に夢は叶わないとか

苦労しないでご飯を食べてはいけないとか

 

 

 

全てはそのままの自分を否定して

そのままの自分の存在を認めないという

認めてはいけないという

大きな信念のような

自己暗示によって

私たちの現実は

都合よく形を変えるし

都合よく作られ

再生し崩壊していく

 

 

 

苦しみを味わい

どん底を経験し

泥にまみれ

悲しみも憎しみも全てを知ったわたしたち

そこから表現する本当の喜びへの振り幅は

確かに苦しみを知らない人よりも

はるかに大きな達成感や喜びを

体全身で感じることになって

それはそれは快楽というのかもしれない

 

 

 

まるでジェットコースターに乗っているように

恐怖も快感もワクワクも絶頂も

全てを味わい尽くしたいと

私たちは心のどこかで思ってる

 

 

 

私たちは欲張りだ

 

 

 

でもわたしはそれでいいと思う

 

 

 

というのもいい悪いでこれからの時間は判断できないほど

多様性に溢れ一歩外に出たらそこには自分と違う価値観や

自分には理解ができないほどの全くのパラレルワールドが広がっていて

わたしは目を点にすることが多くなってきた

 

 

 

でもだから

いつもどこにいても

自分を中心にしておくこと

 

 

 

自分の中心にあるエネルギーをしっかりと知っておくこと

そこには色々あるけれど

まずは喜びがある

その喜びに沿って

自分の体を動かすことは

心地よい

 

 

 

わたしは人との繋がりの中で

悲しみや苦しみはものすごいスピードで処理して捨てていきます

 

 

 

わたしは自分にいつも言っていることは

悲しみや苦しみはもういらないよ

ということですが

 

 

 

それでもやってくる現実の様々な出来事から

わたしの中から出てくる悲しみや苦しみは

それは出てくるものでとめません

 

 

だから悲しみや苦しみ恐怖にいい悪いはない

それはわたしが自然と感じることだから

 

 

 

ただわたしが感じたもういらないと思うそれらの感情は捨てます

捨てるっていうのはもういらないとただそう思うということなんだけど

切るとも言います。削除するともいう。

リセットボタンを押すとかね。

要はそれは自分がそう意図するということ。

そうしようと思うということで

現実は動いていくの

 

 

 

それで

自分の中には宇宙のエネルギーまでを搭載しているから

いらないものを捨てるとエネルギーはまた少し整って

本来のそこにある純粋な働きをまた行い始める

 

 

 

もともと私たちは夢とかこの世界でやることとか本当に好きなこととか

そういうのをすでに自分の中に持っていて

私たちは忘れていたり、その声が聞こえていたりしても無視をしていたりしているだけで私たちはもともと、今も本当に知ろうと思えば知ることができる。

 

 

私たちはみんな同じ機能を持って生まれているわけで、個性は違えどみんな同じ回路を持っている。たとえ宇宙人に見える人であったとしても、確かにそれは違う星からやってきたエネルギーを持つ宇宙人だったかもしれないけれど、今は同じ人間という体の中でいきている同じ人間同士。

 

 

だからそう。

ものすごく話はグイーンとそれたけど

わたしの現実世界での働き方は一番初めに書いた感じの働き方で

そうやって今は経済を回しています。

 

 

 

でも少し窮屈になってきてて(笑)

 

 

なぜかというと

今は実家にいて暮らしていますが

やっぱり自分だけの生活ではないから

そこには自分以外の家族もいるわけで

これはただの言い訳にしか聞こえないんだけど

やっぱりずっと家にいてこうやって自分の喜びを発信だけしていると

一体家で何をやっているの?って言われる

説明すればいいけど、動いてるところを見ると安心する人間の心理

だからとりあえず会社に働きに行こうと思って

アルバイトをしていたりします(笑)

 

 

 

確かにこれは自分に対して不潔なやり方だよね。

本当にやりたいことではない。

でも、嫌々働くことほど不健康なことはないから

わたしはこう思って見ることにしました。

 

 

親とか、実家とか全部設定から一回抜きにして

 

 

わたしは人が好き

実際に人と関わることも好き

人の思いや考えを知りたい

だから働きに行こう

リアルに人と関わる時間を作ろう

それでちょっとお小遣いを稼げたらラッキー

ありがたい

 

 

そんな感じです。

 

 

軸を自分に戻す

 

 

親目線になると

今の自分の暮らしぶりに対して

ジャッジしか出てこないし

こんな自分じゃダメだって

攻めちゃうけど

 

 

 

仮に親と住んでいても

自分らしく自分を全肯定して

ハッピーに能天気に暮らすことはできます♡

 

 

 

それはいつも自分が自分の大ファンでいること。

自分を好きでいること。

 

 

 

お金をたくさん稼いでないから!

それは自己評価の採点基準にはならない。

 

 

 

自分は今の稼ぎでちょうどいいのか?ちょうどいい。

今心地良いと思っているのか?心地いい。

これからどうしたいのか?10万円稼ぐ。

そのためにどうするのか?自分発信と、バイト、そして新しいアイディア発信。

いつやるのか?やろうと思った時。

 

 

 

誰といても

それは親といる時の影響は大きいかもしれない

でもどんな時も自分でいようと思うその意志さえあれば

私たちは自分を大切にすることができる!

 

 

 

全ての夢は叶う

それをやり続ける勇気さえあれば

 

 

 

そんなウォルトディズニーの有名な言葉があるけど

勇気も必要ないくらいに

新しいことを始める時の不安も一緒に

やってみようと思う

ただそれだけの意志さえあれば

時とともに不安は消え

新しい自分との出会いは増える

 

 

 

わたしは基本自分が何をしたとしても

能天気でいられるのは

 

 

 

わたしがわたしを好きだからだと思う

 

 

 

それしか考えられないなあ♡

 

 

 

 

わたしの中で今日あったことのシェアでした花束

 

 

 

Papa Le’a便りからはハッピーお便りをお届けしていますベル

 

友だち追加