きゃっふーww最近テニプリより銀魂より薄桜鬼にハマってるりら仔ですっww
夏休み期間中DSverを友達から貸して貰って幸せMAX☆
やっぱ佐之さんルートかな的なノリでやってたら、あれ、これって土方さんルートじゃね?的なノリで気がつくとバッドエンド…!!
あーやっぱウチには攻略見ないと出来ない人やわーっ!!( ┰_┰)
まぁてゆーコトでバトンww
薄桜鬼選択バトン 子供編
とりあえずおひとつ選んでください。
○朝、広間に行くとみんなが子供になっていた!
1 「・・・・・・何故このようなことに。」
ちょっと大きくなっている襟巻が可愛いです。困惑する斎藤さん。
2 「なんかいろんなものがでかく見えるなー。すっげー!」
目を輝かせて走り回ってます。キラキラ笑顔の平助君。
3 「心配しなくてもそのうち戻るだろ。」
なぜかこの人だけ大人なままの気がする・・・。全く動じない原田さん。
4 「子供なら何しても許されるよね。なにしよっかな~。」
最強の武器を手に入れた!?小悪魔のような笑みの沖田さん。
5 「てめえら!いいからおとなしくしやがれ!!」
いつものように怒鳴るけど声に迫力がない・・・
むしろ微笑ましいです。怒れる土方さん。
⇒5
ちっちゃい土方さん絶対可愛いって!お持ち帰りしていい?←
○他の人に見つかると面倒なので、秘密にします。
誰かと文を届けにに出ましょう。(他の人はお留守番)
1 「当然、僕と行ってくれるよねー?」
む、無邪気な笑顔で言わないでください!
子供の力をフル活用!笑顔の沖田さんと。
2 「俺と行くよな!・・・連れてってくれるよな?」
連れてくからからそんな不安そうな顔で言わないで!
すがるように見る平助君と。
3 「・・・・・・・俺ではだめか?」
上目づかいで言われると・・・・。ひと言ぽそっと呟いた斎藤さんと。
4 「さっさと行って帰るぞ。」
あれ、もう決定してたんですか?裾を引っ張る土方さんと。
5 「帰りにうまいもんでも食ってこうぜ。」
だからなんで貴方は変わらないんですか!
どこまでも冷静な原田さんと。
⇒1
そんな素敵笑顔で言われて断れる人を見てみたい!
○道中
1 「・・・・・・・・。」
行かないんですかー?道端にいた猫とじーっと
見つめ合っている斎藤さん。
2 「・・・・・・・待て。」
歩幅が違うからすぐに離れてしまいます。
嫌がるけれど手をつないぐしかない土方さん。
3 「これと、これもちょうだい。あっ、これも食べたい。」
お店の人がおまけしてくれました。お菓子を
買い占める沖田さん。(持つのはあなた)
4 「なんだか落ち着かねえなあ。」
身長差が気になるようです。苦笑いを浮かべる原田さん。
5 「おっ!あの店見ようぜ!」
あなたの手を引いて引っ張りまわします。やっぱり元気な平助君。
⇒2
あーもうだから殺人的に可愛い土方さんww一緒に手ぇ繋ごうぜぇ(つ´∀`)つ
○帰り道、浪士たちが絡んできました。
1 「なに?女子供に手を出すなんて最低だね。」
全くひるまずに飄々としている沖田さん。
2 「お前は下がっていろ、俺が何とかする。」
大丈夫!?静かに構える斎藤さん。
3 「邪魔だ!死にたくなかったらさっさとどきやがれ!」
は、迫力十分ですね、相手も少しビビります。鬼の異名は衰えていない土方さん。
4 「お、俺が絶対守る!心配すんな!」
>前に出てくれるけど、少し震えてます。平助君。
5 「女を守るのに姿かたちなんて関係ねえよ。」
槍を構えて、臨戦態勢。やっぱりかっこいい原田さん。
⇒5
佐之さん何処までいってもカッコよすぎww男前で歩く18禁惚れ直すーっww←
○苦戦しているときに隊士が助けてくれました!
1 「僕一人で大丈夫だったんだけど。」
むすーっとした顔でこぼす、小生意気な沖田さん。
2 「・・・・・済まぬ。」
自分だけで守れなかったことに落ち込む斎藤さん。
3 「お前ら、やるじゃねえか。」
うれしそうに隊士をほめる土方さん。
・・・あっ、正体ばれる前に逃げないと!
4 「助かったけど・・・俺、かっこ悪いな。」
そんなことありません。ショボンとしている平助君。
5 「男として情けねえ・・・怖かったろ、悪い。」
守ってくれたから怖くなかったです。悔しそうな原田さん。
⇒5
かぁっこいぃぃっ!!ww
ちょ、頭撫でて下さいっ!!
○帰ってきました!お留守番していたみんなは・・・・・・
1 「よ!おつかれ。」
草鞋を脱いでいる貴方の頭をよしよしと撫でます。原田さん。
2 「すー、すー。」
ずっと動いていたのか眠ってます。平助君。
3 「僕にお土産買ってくれたよね?」
・・・やばい!にこにこ嗤う沖田さんから逃げる。
4 「疲れただろう、茶を入れた。」
>ちょこちょことお茶を持ってきてくれました。斎藤さんとお茶を飲む。
5 「あいつら、少しもじっとしやがらねえ・・・。」
怒鳴りすぎて疲労困憊中の土方さんにお茶を淹れましょう。
⇒4
ちょこちょこする斎藤さん…萌え←
○夜御飯!仕方ないのでみんなは部屋で食べます。
1 「食べさせてくれる?」
口を開けて甘える沖田さんに食べさせてあげる。
2 「・・・・・・済まんが、これが食えぬ。」
味覚も子供に?斎藤さんの苦手なものをかわりに食べてあげる。
3 「・・・・・・だめか?」
だめです!原田さんからお酒を取り上げる。
4 「うめえ!それもくれよ!」
なんでも食べていく平助君と一緒に食事。
5 「いつになりゃ戻るんだろな・・・・。」
いえ、あなたはあまり変わってないですよ?愚痴を聞きつつ土方さんと食事
⇒1
え?口移し?(違っ
や、ゴメン、さすがにご飯は無料やわ
あの、飲み物とかちゅーは大歓g(黙
○さて、そろそろ寝ましょう。
1 「すー、すー。」
袖を掴まれていて動けません。平助君と仲良く寝る。
2 「いつも通り一緒に寝ようか。」
いえ、いつもしてませんから!相変わらずな沖田さんと寝る。
3 「不逞な輩が来ぬように見張る。」
いや、風邪ひいちゃいますから!斎藤さんを部屋に招く。
4 「この姿ならいいだろ?」
・・・・いいのかな。原田さんの部屋で寝る。
5 「すー、すー。」
昼間で疲れたのかな?ぐっすり眠ってしまった土方さんを見ている。
⇒1
袖掴むのって反則やんね!
あーもう萌えるよねっ!!ww
○朝!みんなもとに戻・・・・って!?(いるかはご自由にー。)
1 「んー・・・おはよ・・あぁ!?わりい!」
顔を真っ赤にして飛びのきます。そんなにあわてなくても・・・平助君。
2 「おはよう、よく眠れた?・・・あぁ、静かにね。」
ひゃぁ!思わずさけびかけたら口を手でふさがれました。朝から心臓が!沖田さん。
3 「・・・す、すまぬ。」
つい一緒に眠っていたことに気づいて耳が真っ赤です。斎藤さん。
4 「おはよ、よく眠れたか?」
耳元で声を出さないでください。原田さん。
5 「・・・・・・早く離せ。」
いつの間にか腕を掴んでました。顔をしかめている土方さん。
⇒4
耳元で囁かれるとキュンやんね!
起きると目の前に佐之さんとか殺人的やんねっww
○感想はありますか?
脳内妄想劇場出張中ww
もうテンション上がりまくりでっせww
てきとーに持ってけ泥棒ーっww