Honey Roses -22ページ目

シエル☆

黒執事9巻感想~☆
何か巻を増すごとにシエルの萌え要素が多くなってる気がするのは私だけ…?
スッゴい表裏が違うよね~( ̄∀ ̄)
まぁそんなところが可愛いんやなぁ~♪
そしておめかし藍猫ちゃんが超可愛い!
甘えん坊だったんだね。知らんかったわ。
セバスチャンは死んだのか?
シエルのリアクションからすると全く読めない…
でもあの程度じゃセバスチャンは絶対に死なへんし、そもそも悪魔だよなぁ…?
枢先生うまいこと描きはるわ~
んで、次の巻は9月だからちょっと早いかな♪
続きが気になってしゃーないわぁ!(ノ><)ノ

颯ちゃん生きてて良かった(;_;)
ブログ更新はファンの為にもできるだけやってね♪

※ネタバレ注意「告白」

最初から最後まで衝撃的すぎました…
まず、牛乳に血液混ぜた告白から狂っていく直樹は
自分なりにお母さんを守ろうとしてたんかなぁ…?
当然一番可哀想なのは娘を殺された先生やけど、
直樹のお母さんもある意味被害者
最期まで息子を見捨てへんかったけど、予想してたんかな?
自分が息子に殺される事…
このシーンはショックやった。。
ほんで、しゅんやのほうは完全に家庭環境で歪んだ人間
ルナシー事件の犯人が美月やったのはかなりの衝撃でしゅんやに殺さればらばらにされ冷蔵庫入れられるて…
「ソウ」並のグロさがありました。。(゚д゚)
クラスメイトも子供故に残酷で、表向きは優しい言葉が書いたサイン色紙、でも裏には隠された衝撃的な言葉が…
それを発見した時の直樹のお母さんが可哀想だった
一番直樹のお母さんの苦悩の日々が現実味のあるとゆうか、リアルに想像つくとゆうか…
私がこの映画で一番可哀想な人物と思いました。
先生の復讐は徹底的でしゅんやに対しての追い詰め方には圧倒された
映画見終わった後の気分は、ずーん(・_・)
でもスゴく考えさせられる映画でした。
ただ、精神状態が普通の人、ちゃんと常識がある人にだけ見てほしい映画でした。
テンションは萎えるけどね(^_^;)

BIG BANG!

噂の行列のできるドーナツをバイトの子に頂きました☆
ヤバい!美味い!!
買いたい~(>_<)

MSIのインストアめちゃくちゃ楽しみー♪
アルバムも早く聴きたいー♪
7月が待ち遠しすなー(-人-)~♪