日々のgudagudaを綴るのだ -28ページ目

日々のgudagudaを綴るのだ

ブログタイトルを変更しました。

二度と会えなくてもかまいません。

ずっと好きでいさせてください。

いつか…って思わせてください。

ホント申し訳ないって思ってる。

私のせいでリスクを負わせてる。

諦められたらいいのでしょうが

なかなか難しいのです。

今の部署に転勤になって、丸4年。
今まではほぼ3年で異動になっていると聞いた。

去年もドキドキだけど異動という連絡はなくて、
今年こそはと覚悟した。

海外赴任となれば、家族も一緒に行くのかな?
前に年単位で帰ってこれないと聞いた。
これは家族と一緒に赴任するという前提だったのかもしれないけど。

前に海外赴任の話を聞いたのは7年前。
子どもも大きくなり、今海外赴任ならば、
単身赴任かもしれない。

そうしたら帰ってくる頻度はあがるかもしれないけど、
どっちにしても私と会える時間なんてあるわけない。

東京にいる今でさえもう2年以上会えてないのだから。

自宅の近くの支社?
そしたら、晩はメールも電話もできなくなるし、
完全に自然消滅パターン。

まあ今でもメル友以下の関係でしかないのだけれど。

とにかく4月になれば、今までのような関係ではいられないと思っていた。

だけど3月26日以降、転勤になったという連絡は受けなかった。
それでも本当に転勤になっていないのか、私に連絡していないだけなのかは、わからなくて、

3月31日の終業後、カレの仕事の携帯に電話をしてみた。

それは前の転勤の時は、3月31日の5時以降に電話したら、
すでに「この電話番号は使われておりません」とアナウンスが流れたから。

結果・・・、普通に通じた。勿論いつものように電話に出ることはなかったけど。

その後会社のPCから「何かあった?」とメールをくれた。

で理由を書いたメールを返信したら,それっきり。

はっきりと転勤はないと教えてはくれなかった。

そして・・・

昨日の晩に私が送ったメールは届いたけど、
今朝の私からのメールはまだカレに届かない。

海外出張なのか・・・

電話の返すタイミングなんて部署に寄って違うかもしれないし、
転勤なのか・・

どうなんだろう。わかる日がくるのかな?

昨日、「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロコトル」を

地上波でやっていたので、初めて見ました。

とはいえ、30分過ぎたころから見始めて、

一気に映画の世界に引き込まれました。


最後まで、トムクルーズは死なないし、

ミッションは完成するってわかっているのに、

ハラハラドキドキ・・・。


映画館で見たかった。


最近、あんまり映画館に行かないし、

DVDとかもレンタルしないし、


ほとんど連ドラばっかり見てるのですが、

こういった2時間とかで、完結するドラマで

いろんなこと感じるのもいいですねー。


いい意味で感情が動かされました。
















今こっちのローカルテレビで、「アリエスの乙女たち」の再放送をしてます。


南野陽子,松村雄基とかでてます。


今更ながら、南野陽子の下手な演技,松村雄基のくさいセリフ

ホント笑わせます!


服も今ならめっちゃ田舎っぺなの。


当時もドラマにははまらなかったと思うんだけど、


小学生のころ,里中真智子の原作マンガにはめっちゃはまってました。


それを思い出して懐かしい!


人を好きになるってどういうことなんかってめっちゃ考えた気がする。


私の恋愛観は多分に里中真智子の影響を受けているとおもいます。


恋愛って楽しいものっていうより、苦しいでも好きだから・・、そっちの方が大事。


司(松村雄基)を好きな人がいて、だけど司は他の女が好きで、全然報われないのだけど、


自暴自棄になった司とやって、結果,妊娠。


責任をとる形で結婚はしてもらえるものの,結局気持ち的には振り向いてもらえず,


全然幸せじゃなく,最後にはさすがにあきらめて,離婚する。


でも・・私も,彼女の立場になったら,彼女と一緒の選択をするような気がする。


そこまで行かないとあきらめられないやろな~。


っていうか,どんなに思っても無理なもんは無理やでーってのもこのマンガで感じたけどね。


あー,あかんあかん,仕事に戻ります。

今日から仕事始めです。


昨日の晩は、寝たら休みが終わっちゃうから、寝たくなーい、って感じでした。


新しい年が始めると、なんだかいろいろ変わってしまいそうで、


期待半分、不安半分。


カレとのことは不安でいっぱい。


ちゃんと連絡くるのでしょうか?


気持ちは変わってないでしょうか?


とりあえずは、マイペースで進んでみます!