あっという間に9月ですね。
皆様のブログを読むだけで、なかなか自分のブログを書けていませんでした。
でもまだまだ不安な経過観察は続きます

(仕事の都合で延び延びになり、今日やっと診察で結果を聞きます。ただ今待ち時間です…)
それよりも日常問題なのは、イレウス。手術後もスッキリ、とはいかず
6月末には急激な胃痛(最初に入院した時と似てた!)で仕事を早退し、絶食に近い形で土日は様子を見て、週明けに外科の主治医の診察を受けたところ、軽いイレウスを起こしかけていたようだと言われ。その時は1日10回を越えるような下痢だったけど、それも腸の動きが悪いせいで起きていると…。
余りに下痢のひどい時はロペミンを1日2回飲んでいたけれど、やはり詰まるのが怖くて、その後1週間程でまた1日1回に戻しました。
それでやっと1日4、5回のトイレダッシュ。下痢時の腹痛もキツいし、頓服用にブスコバンを気休めに飲んでいます。
それでも7月末の外科の診察では、レントゲンでニボーが。大腸の動きが悪いと言われ、自己調節でロペミンを減らすようにと指示有り。
時々左脇腹が痛くなるので相談してみたら、4月末に撮ったCTを見直して、ちょうどその辺りの小腸が団子状ぽくなっていました。そこの流れが悪くなると痛み出すようで、う~ん、やっぱり食事は今後もずっと注意し続けなくてはいけないようです

この頃は、ロペミンもほとんど飲まず過ごしていますが、そうなるとトイレの回数が増える増える
「大」が1日7、8回になってくると、「小」のためにトイレに行く感覚を忘れてしまいそうです。
「大」が1日7、8回になってくると、「小」のためにトイレに行く感覚を忘れてしまいそうです。それでも、食事は結構好きなもの食べています
たまには家でワインを飲んだり、東南アジア系の辛い料理も、その後お腹が崩壊してもいいと割りきって(笑)楽しんでいます

たまには家でワインを飲んだり、東南アジア系の辛い料理も、その後お腹が崩壊してもいいと割りきって(笑)楽しんでいます

(もちろん、キノコ、海藻や食物繊維の多いものは避けながらですが)
身体の不安は色々あるけれども、こうやって楽しみながら過ごしていけたらいいなぁ。
(今日の結果も、NILMでありますように)
