Everytime We Touch by Zhengmin

Everytime We Touch by Zhengmin

注:あまりの内容のつまらなさに、パソコンの画面を壊さぬようお気を付け下さい。



趣味はスノーボード。
冬は毎週泊まりで雪山へ行き、夏も時々室内ゲレンデへ行ってしまう程。

現在『愛の街』と言われている場所に在住。

結構いい歳なのだが、年甲斐なくファッションに気を使いながら街を歩く事が好き。

以前にちょっとだけ海外に住んでいた事もある。

モテる為にダイエットをして15キロ程落とし、どうやら整形疑惑が出るくらい変わったらしい。

そしてモテる為に料理を覚え、友人達からはかなり好評だ。

だがしかし、何故だろうか。




全くモテない。


 

そんなスノーボードやファッション、海外生活、ダイエット、そして料理とは
全く関係無い
日々起こる
本当にどーでも良い出来事や妄想を不定期的にお届けいたします。
きっとこのブログ読めば、モテない男ってこーなんだとなんとなく解ってくると思いますので、
是非ご参考にして頂ければと思います。



※内容にソフトな下ネタも含まれますのでご注意下さい。

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最近テレビで、『家政婦は見た』のタイトルをパクったドラマ、
『家政婦のミタ』がテレビで放送されている。
だが、タイトルとは裏腹に、ドラマの内容は全く別ものとなっている。
そのドラマを観ていてふと思った。


『家政婦は見た』という言葉をほんの少し変えるだけで、
全く別の新しいストーリーが出来上がってしまうのではないか。


早速『家政婦は見た』というタイトルをほんの少し変えてみた。


『家政婦は見ない』(カセイフワミナイ)
西村家政婦紹介所所属の薬袋(みない)妙子は、田園調布に住む大金持ち、
西園寺家の家政婦として働いていた。
ある日、妙子は西園寺家の奥にある風呂を掃除していた。
妙子は風呂のカビ取りに夢中。
タイルの目地のカビがどうしても取れないのでひたすらゴシゴシ。
そんな時、二階から西園寺家の主人、省三の叫び声が聞こえた。

「うわぁ!」

叫び声と同時にガタガタっという物音。
だが、妙子はご主人様が書斎の本を探した時に誤って本棚から
本を落としてしまったのだろう。どうせ大した事ない。
そう思い、妙子は引き続きお風呂のタイルの目地にこびりついたカビを落としていた。
そんな時、玄関からドアを勢い良く開けた音がした。
きっと誰かが帰宅したのだろう。
そう思い、妙子は引き続きお風呂のタイルの目地にこびりついたカビを落としていた。

そして、外は暗くなってきたので食事の準備をする為、カビ取りは諦め台所へ。
すると、省三の孫で女子高生の美香が帰宅をしてきた。

「おかえりなさいませ、お嬢様」

挨拶するもいつも無愛想な美香は妙子を完全に無視し、
二階の美香の部屋へ直行する。すると、

「キャー!!!!」

妙子はきっと美香の部屋にゴキブリか何かが居たのだろう。どうせ大した事ない。
そう思い、ひたすら夕食の準備を進める。

そして10分後、西園寺家に警察がやってきた。

こんな感じで、主人公の妙子は、一番重要な局面に居ながらも
事件発覚まで何も目撃せず、結局事件が解決しない物語。


『家政婦を見た』(カセイフヲミタ)
ぼくのお父さんとお母さんは共働き。二人はいつも帰りが遅いんだ。
小学校から帰るといつも一人きりで、朝お母さんが作ったご飯を電子レンジで温めて食べるの。
でもね、お父さんとお母さんは、ぼくにそんな生活をさせるのは良くないって言って、
今日からかせいふさんが来る事になったの。

朝起きると、玄関のチャイムがなった。
するとお母さんが、知らない女の人を連れてきたの。

「この人が今日から来てもらう家政婦さん、吉田清美さんよ」

白い肌にきれいな黒い髪、真っ赤な口紅に口元のほくろ。
ぼくはその時初めて思ったんだ。

こーいう人を大人の女性っていうんだ…。

清美さんと目が合った。
その時、清美さんはぼくにむかって微笑んだの。
その瞬間、胸がドキっとしたんだ。なんなんだろう、この感覚。

学校からおうちに帰ると、家には清美さんが居るはず。
でも、なんでだろう、清美さんが見当たらない。
とりあえずぼくは手を洗いに洗面所に行った。

すると、お風呂からなにか音が聞こえたの。
ぼくは胸をドキドキさせながらお風呂の扉を開けたんだ。
そしたら…

これは、家政婦の清美が現れた事によって、
少年が少しずつオ・ト・ナ♡になっていく成長物語である。


『家政婦和民』(カセイフワタミ)
俺は東達夫。東京の一流商社に勤めるサラリーマンだ。
1ヶ月前にチームリーダーに昇進し、良い部下にも恵まれ、
家に帰れば良き妻が家庭を守ってくれていた。
二人の娘も年頃になったが、俺は思春期の娘にも嫌われる事なく、
物凄い幸せ者だ、そう思っていた。

が、妻が突然亡くなってしまった。

交通事故だった。

妻を亡くした悲しみと共に、僕は娘達の事が心配になった。
長女彩花は高校受験を控え、勉強に集中させなければならない。
かといって次女優実にばかり負担をかけさせるのもいけない。

そうだ、家政婦さんを雇おう。

早速家政婦紹介所に電話を入れ、すぐに来てもらう事にした。

そしてやってきた家政婦さん。

「山本藤子ともうしますぅ~」

とてもおおらかで人の良さそうな女性だ。
この人なら家の事を任せられる。私は安心して会社へと向った。

そして夜、藤子さんが夕食を用意してくれた。
おかずは焼鳥盛合せ、厚揚げ、シーザーサラダ。

ん、どっかで見た事ある様な…。

「おいしい~!」

「ね、おいしいね!」

娘二人は料理に満足している様だ。
そして私も料理を口にした。

ん?
どこかで食べた事ある様な…。

妻の味とは違うが、何故か馴染みのある味だ。
何故かビールを飲みたくなって来る。
何故だろう。

それから藤子さんは毎日、何故だか馴染みのある料理を私達に振る舞い続けた。

ある日、私は部下を連れて飲みに行く事になった。
場所は会社近くの和民。
飲み会と言えばやはり最初の一杯はビールだろう。
私は生中を人数分頼み、そして乾杯。
一口飲んだ後に、お通しを口にする。

ん?
これは…


これは家政婦が和民のメニューを振る舞い続ける恐怖の物語である。


すごい。
タイトルをほんの少し変えただけでも全く違うストーリーが広がるなんて。
私は今後も『家政婦のミタ』に注目したいと思う。
お久しぶりです。
李正明です。

こんなブログをマメに読んでいる読者なんて居ないと思うが、それでも言います。


お久しぶりです。
李正明です。


最近忙しい。
仕事ではなく遊びが。
遊びの内容は基本的に、飲み会、買い物、飲み会、飲み会、飲み会なのだが、
これだけ予定があると、お金がいくらあっても足りない。

そして、今年何故か2回も韓国へ行った。
円高だからショッピング狙いで。
1回目のソウルで使った金額 : 現地での買い物約180,000円+旅費約23,000円
2回目の釜山で使った金額 : 現地での買い物約230,000円+旅費34,000円


ええ、年収の約10分の1を韓国で使いました。
ソウルではスーツ、カバンを買い、釜山では時計、ジーンズを購入。
円高マジ最高。
むっちゃ安かったので買いすぎました。


もうすぐスノーボードシーズン。
ほぼ毎週雪山に行く私にとって、その時期は最もお金が掛かる。
なのでいつもならある程度お金を貯めてシーズンを迎えるのだが、
今年は貯金ゼロ。
おまけに友人と12月にアメリカにスノーボードしに行こう計画があるので、
そこで相当お金使う。


初めてのア○ムか…。


いいえ、バイトします。


お酒を提供する店でバイトします。
昨日面接してきて、結構いい感じでした。



でも、体力持つかなぁ…。



いや、マジで金ないので頑張ります。
 
平和島近辺を自転車で走行中、


4人組の高校生とすれ違った。


彼らのうちの一人が大声で歌っていた歌。





「宇宙刑事シャリバ~ン♪」





なんでそんな歌知ってるんだ…。





お前何歳だよ…。







あ、歳バレる。