ひたすらに
ブレーキのかけ方なんか知らなかった
ただひたすらに進んで来た
…怖いものなんてなかった
でも今ならわかるんだ、
かけ方は知ってたんだって…
停まるのが恐かっただけ、
気が付いたら何も残ってなかった
全て置いて来ちゃったから
でも振り返る勇気なんて持ち合わせてないんだ…
止まったんじゃないの
もう動けなくなっただけ…
regret
キミの些細な行動1つで天国にも地獄にもいけちゃうんだ
きっと…
この想いはキミに伝えることもなく
届くこともなく
叶うこともなく消えてしまうんだ、、、
…気付いてさえも貰えないんだろうね、
でもね、
欲をいえばキリがないから
何も望まないって決めたんだ
キミが誰の為に微笑み 誰の為に傷付いて涙を流し苦しんでも
僕には涙を拭うことさえ許されない