THE ROUTE OF LED R.I.P -3ページ目

『LED R.I.P information♪』#30

30! …マネージャーです。



まったく突然ですが、最近『任侠モノ』を好んで見ます。



あの世界って独特ですよね。


ジャパニーズマフィヤ
極道者
ヤクザ
任侠者
暴力団
構成員


いろんな呼び方ありますが…


映画やドラマと、実際の世界はまったく別物なんでしょうけど、昔ながらの『義理と人情』『強きを挫き、弱きを助ける』みたいな
あの感じ。いいですね~


あ、だからといって実在の暴力団の存在を肯定しているわけではありません。

振り込め詐欺に注意しましょう!

覚せい剤は絶対駄目です!!

美人局なんてもってのほか!!!


ただ、世知辛い世の中。義理人情だけで生きていくのは難しいなぁとあせる



まぁ何が言いたいかって、
『セーラー服と機関銃』が30年前の映画って事にビックリ。






さてさて、義理人情にあふれる(?)次回のライブ

2011 9.11(Sun) 神楽坂EXPLOSION


詳細は次回アナウンス致します(*^^)v



逆方向、原因と結果。

朝方から昼にかけてよく帰宅する。

通勤ラッシュとは逆の方向に帰宅する。

日々、守るもん守って、大事なもんを分かってるオッサンたちとすれ違う。

朝早い時とかみんな目は死んでるが、それは家族や大事な人から離れた、

いわばパーソナルスペースでの自分。

大切なもんを選びぬいた原因と結果。

みんなすげぇと思う。シンプルな生き方。

戦いと逃走の境界線を混同させているのは俺のほうなのかもしれない。

昔はよく、上辺で「生きる」を考えていたが、今はどうか。

家族やパートナーがいなけりゃ自由なのか、いや違う。

大切ななにかがあってこそ、本当に自由を求める意味があるんじゃないか。

オッサンたちは皆それに気づいているとしたら

早くオッサンになりたいと思ったりもする。

オッサンなのは顔だけだな。こりゃ。



花は、必要な環境があればどこでも咲く。

問題なのは、この手の中にある種は、本当に花の種なのか、という事。

JSKE

試行

とらおっす。

今週末もテック行ってきた!
今回はネックを0.5mm細くしてもらいにね。ちょっと特殊な握り心地になりますよー。

最近機材における実験に更に熱が入っとる(☆。☆)


まー、色々やってんだけど分かりやすいのはギターにベースの弦を張ってみるってやつ

これはねー、結論から言うと『意外といい。』

理論では完全に×だけどね?
やってみたいけど。。って人絶対多いと思うんだよね。
5、6弦にて試して、2音以上下げる場合テンション稼ぐのが大変なんだけど、ベース弦張れば難なく解決(めいびー)。

むしろ好きなプレイヤーも多いと思うよって感じ。

単音弾きでもかなりブリブリな感じになるし、16分オルタネイト何かはピッキングがえらいスムーズ。

ただオレの場合EQ調整、アンプ設定と相当調整しないと使えないからデビューはまだかなー。
2時間とかのワンマンライブなら絶対使うけどね。

次は、エフェクターの接続順を真逆にしてみるってやつ。

要はプリ前に空間系目白押しって状況なので、完全にコスモ。

でもね、これ意外と密に調整すればダイヤモンドダストだと思うよ。

2時間とかのワンマンライブなら絶対使うけどね。

そして、一番やりたかったDTMソフトのプラグインエフェクトを生演奏で使えるかってやつ。
これもねー、できちゃったんだよ。

搬入、セッティングは鬼だけどね。

要はメインのギターシステムにPCチャンネルを設けて、インターフェース噛ましてラインでミキサーに送っちゃうって仕組み。

難点は通常エフェクトからパッチ切り替えの時に音が遅れる事、更に切り替わったあとも0.2秒くらいのタイムラグがあること、そして音痩せすること。

考え抜いた末、音痩せには外部プリを噛まして、更にラックミキサーを経由させることでレイテンシー問題も解決。
まー、セッティングがクソ大変だから2時間とかのワンマンライブなら絶対使うけどね。


考察

2時間とかのワンマンライブなら絶対使うけどね。



コリラとらおコリラ