米国PGAツアー第5戦「ノーザントラストオープン」の3日目。


石川遼は、まずは前日にサスペンデッドとなり消化できなかった第2ラウンドの残り5ホールをプレー。


17番パー5では、米ツアーで自身初となるイーグルを奪うなど、


通算6アンダーの4位タイに浮上して決勝ラウンドへ進みました。

引き続き実施された第3ラウンド。スタートホールの1番パー5では2オン2パットのバーディとしますが、


2番、3番と連続ボギーを叩き、1ストローク落として後半へと折り返し。


10番でバーディを奪うも、11番、13番でボギーを叩くなど順位を落とす中、


14番パー3では11メートルほどのロングパットを沈め、起死回生のバーディ。


さらに17番パー5でも3オン1パットのバーディ。


最終18番を前に日没サスペンデッドとなり、通算6アンダーの暫定12位タイで3日目のプレーを終えました。






最終日の巻き返しに期待です。


第2ラウンドはよかっただけにまだまだ挽回できます!

祖父の故・藤沢秀行名誉棋聖、父の藤沢一就八段に続き、


三代の囲碁のプロ棋士を目指していた、11歳の藤沢里菜さんが


史上最年少で難関を突破しました。


6日、東京都千代田区の日本棋院で行われた、


平成22年度女流棋士(特別)採用試験本戦の最終ラウンドで勝った藤沢さんは6勝2敗となり、


1位での合格を決めました。


後日、正式承認され、4月1日付けで女性初の小学生プロ棋士が誕生します。






スーパー小学生が誕生しました…


どうすれば、どう育てられればスーパー小学生が誕生するのでしょう。


世間の教育熱心な親からすれば興味深々です。

ヤクルトから日本ハムに移籍した木田が4日連続でブルペン入りし、


160球を投げ込みました。


「凄い。僕にはそこまでできない」とダルビッシュもあきれる41歳のオヤジパワーです。





いい見本です。


情熱がほとばしってます!!!


あらゆる選手のお手本になります!!!!!