勿体振るような話ではないのですが、なんだかかんだか引っ張ってしまいました💦
友人ファミリーは、バンクーバーで日本人を中心としたアジア人留学生のホームステイを受け入れています。
3カ月のお試し留学を経て、バンクーバーの高校卒業を目指して入学したみさきちゃんという女の子の話を聞きました。
みさきちゃんは日本の高校では成績優秀な生徒でしたが、ESLのクラスからレギュラークラスに移ると、ついていけず辛くて泣いて元のクラスに戻してもらったそうです。
友人ファミリーも日本からカナダに移り住んだ時は、上のお子さんが高校2年生で下のお子さんが小学5年生。小学5年生はギリギリだったねと言われたそうです。やはり最初は英語がわからなくて泣いたと本人が言っていました。お父さんがカナダ人なのですが、ハーフでも大変なのですね。
高校生だと授業内容も難しくなってくるので相当大変だそうです。
行っちゃえ行っちゃえ~楽しいよ~!的な意見の人と
大変だからよく考えた方がいい よ、的な意見の人がいるのは、何の違いなんでしょう?