短答特別講座

ガッツリと網羅的にインプットできる。
公開模試とのセットがお勧め。

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短答ポイントアップ答練
各科目4回ずつあり内容が充実している。
が、高い。
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短答式公開模試

安い上に一問一答問題集がもらえる。
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短答・論文合格コース

上記全部と論文対策が詰まった講座。
安いが12月短答合格前提のためここで落ちるとその後のスケジュールを自分で調整しないといけなくなりちょっと不安になる。
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租税法の所得税に影響ありですね。


抜粋

1.趣旨
(1)証券税制については、軽減税率(10%)の適用期限の終了(平成23年末)や日本版ISAの導入(平成24年以降)が予定されているほか、平成22年度税制改正大綱において、「金融商品間の損益通算の範囲の拡充に向け、平成23年度税制改正において、公社債の利子及び譲渡所得に対する課税方式を申告分離課税とする方向で見直すことを検討」することが記載されている。

2.検討事項
○ 証券税制
・軽減税率
・配当の二重課税調整 等
○ 金融所得一体課税
・債券税制
・投資信託税制
・損失の繰越控除 等

詳細は以下より
http://www.fsa.go.jp/news/21/sonota/20100526/20100526-1.pdf
日経より

・対象は5~7年の実務経験がある27~35歳の会計士
・出向期間は3年間
・給料は出向先の水準
・本人が希望すれば企業に残れるようにする


はいリストラ計画始まりました。
まあこういうことをして監査法人から出て行く(出て行かせる)ルート作らないと
監査法人の人員構成がめちゃくちゃになってしまうので当然といえば当然の動きですが。
特に近年の入社組は独立・転職志向が低いようですしね。

うまくいくことをお祈りします。