序盤は、冬樺が世間知らずのアザラシ財閥のお嬢様で、
徐々に恋愛を知っていく話なので、特筆することもなく無難な流れでした。

初めてのHシーンで鼻血描写ありのため、興ざめして、さゆみを再プレーしてしまいました。
その後、冬樺に戻り再開。その後のラブラブHシーンは、怒号のように凄かったと

思います。冬樺のHに対するポテンシャルの高さが発揮されて素晴らしい。


また、主人公が寮生のみんなの協力を得て、冬樺に相応しいイケメンになっていく

シンデレラストーリーは、アマカノシリーズ最高の主人公になった感じ。

冬樺のおほやひょっとこも素晴らしい。

4人終わって、95点に再浮上しました。
ラストは叶夢ですが、冬樺と交互にプレーしていたので、終りが近いです。