ついに憧れのハリー・ウィンストンへ
敷居が高いと感じていたので、事前準備はばっちり![]()
予約
身だしなみ
![]()
いざ出陣~![]()
入口を入いるとすぐにレセプションがあり、予約をしていたのでスムーズに2Fへ案内されました![]()
まず希望を聞かれ、意味が気になっていた
「HWリング」の0.5カラットと0.7カラットを見せてもらう。
"ハリー・ウィンストンの頭文字である”H”と”W”のイニシャルが、両サイドからセンターの
ラウンド・ダイヤモンドを支えるデザイン。”H”と”W”には、ハズバンド&ワイフの意味も
込められています。

試着してみると、ダイヤモンドを支える爪の部分が太い![]()
爪のボリュームで石は実際のサイズより大きく見えるけど、私の探していた華奢な感じとは違いました。
次に出してもらったのは、「トリスト」と「ソリティア」![]()
そしてハリーといえば、やっぱりこのダイヤを留める独自の爪の形が気になりますよね~![]()
1カラットも試着したかった(してみたかったσ^_^;)けどさすがにお願いする勇気がでなかったので![]()
0.5カラットと0.7カラットを試着。
私の理想は、婚約指輪と結婚指輪のエタニティリングの重ねづけ。
両方試着してみて、エタニティと重ねづけした時にダイヤの輝きが
より引き立つのは「ソリティア」かな
と思いました
!
カラットに関しては、販売員さんの「今の年齢だと0.5カラットで十分と思われるかもしれませんが、
これから年齢を重ねた時に指にしっくりくるのは0.7カラットだと思います。」と言われ納得~
同じカラットでももちろんカラーとクラリティで全然値段が違います。
ハリーウィンストンで扱っているダイヤモンドは、無職とされるFカラー以上、もっとも透明度が
高いと格付けされたVS2以上の中から選ばれているので、どれを選んでも間違いはないと思いますが
もし、カラーとクラリティどちらかを優先するか、となると「カラー」だそうです。
彼も、私もすっかりハリーの美しい石の虜に~
頭からハリー・ウィンストンが離れなくなりました
ちょっと見るだけだったのに~ひとまずお店を後にしました。















を迎える準備をしたり、家の模様替えをしたり、









をネットで予約してくれていたので





とやさぐれた事もあったけど…

にプロポーズ
してもらいました




