白湯
去年、サントーシマ香さんのアユールベーダのワークショップを受けて以来、生活になるべく密着して無理無く取り入れている。
その中の一つ、白湯。白湯は、未消化物質をとってくれるらしいです。ポイントは、とにかくぐつぐつ
沸騰させる事。50-60度くらいがいいそうです。アユールベーダ的にいうと、水そのままだとカパ(水)のエレメントが強く、身体を冷やします。火をかけて、空気を含ませてることにより、ヴェーダ(風)、ピッタ(火)も加わり、ドーシャのバランスがとれるのです。
私はヨガのクラスでも、アユールベーダのお話を時々します。今年は、もっと勉強してヨガにもつなげたいし、生活に密着させていきたいです。
いただいた干柿。
ドライフルーツは、常備品。絶対きらしません。普段は、ドライマンゴーが多いけど。
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