アクセプトされた論文は

 

 

博論でやっていた研究の前半1/3にあたる部分なので

 

 

ようやく次の出版へと気持ちが切り替えられます。

 

 

メインの実験に関わる予備データ収集に関する論文で

 

 

国際誌では心もとないかなと思う内容だったのですが…

 

 

(元)指導教員の

 

 

「いけるいける。心配ない。」

 

 

に押されて2年ねばりました(長)

 

 

次に着手する論文の方がメインなので

 

 

一生懸命手直しして

 

 

来年には出版までこぎつけたいです。