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iPhoneのカバーを今年に入ってから、5個も割ってしまっているのだ。
カバーは、ほとんどかプラスチック製で、手に持った時にツルッとした感じ。
あるiPhoneカバーなんぞは、買ってその日のうちに落として割ってしまった。
シリコン素材のものにすればよいけれど、ね。

まず、iPhoneにストラップが付けられないのが落とす原因なので、電源をつなぐ部分に着けるストラップを装着。
しかし、それでも、机の上からとか、新幹線の机の上からとか、ベッドからとか、ふとした時に落としてしまうんだ。

ある空港で、サ○ンサ○バサという店で見かけた鞄についていたマルチケースがなかなか使いやすそうだったので、聞いてみたらマルチケースだけの販売はしていなかったのだ。
鞄は、若い女性向けのラブリーなもので、とても自分が持てるものではなし。

結局、ないものは作ってしまえ!という事で、
革でカバーを作成。
手が慣れてきたせいもあって、このiPhoneケースは、2時間くらいで完成。
こういうケースにいれておけば、プラスチック製のカバーも割れることが防げるでしょ。

なかなか、二つ折り財布のリベンジが進みません。(><;)




iPhoneからの投稿
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ほぼ日手帳の革カバーを手縫いで作成。

革は、カラードラムダイの黄緑色。

糸は、蝋引きのミシン用糸で革と同色。

この糸が優秀で、縫い目がきれいに見える。

前回、手縫いで、黒色の財布に赤い糸で仕上げた時は、ミシン糸のシャッペスパンを二本取りしてやったけれど縫い目が、糸の細い分、縫い目のヨタヨタさが目立って失敗だった。

この蝋引きのミシン糸にすれば上手くいくはず。



ほぼ日手帳の革カバーに話を戻すと、コバは、ドレッサーを掛け整え、焦げ茶色のコバカラーを何度か塗り、その上からコバコートを塗った。



何せ、我流だから、このやり方が正しいのかどうかわからない。



二つ折り財布のリベンジを昨日作りはじめたけど、

革漉きをしていたら、思わずガリッと表革まで削ってしまい、少しガックリ。

その代わりにほぼ日手帳のカバーを作成。

財布は、パーツが15個、手帳カバーは、パーツが5個だから、手間が半分以下だったから、早く仕上がったし。



今度は、何を作ろうかな?











iPhoneからの投稿

先週作成した二つ折財布。

革を6枚重ねて縫う部分が分厚すぎて、縫い目がガタガタになって残念な出来上がりになってしまった。


そこで、同じ型紙で二つ折財布を 別の革で作ることに。


革漉きをちゃんとやったら、上手くできるかも。


がんばろうっと。

クラフト社 スーパースカイバー 替刃3枚付28970


革漉き用に手に入れた 「スーパースカイバー」
パッケージを開けたら、道具とビニール袋に入った剃刀が三枚。
説明書は、なし。

どうやってセットするのやら?

革工芸の先生の所に持って行って、ネジを開けて、剃刀をはめてセットしともらいました。

しかし、ケースにしまう時にうっかりやってしまいました。

スパッと指を。

気をつけねぱ。

明日から、革漉きの練習しようっと。




iPhoneからの投稿
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昨日、いくつか付箋を買いました。
文具は、モチーフやカラーのテーマを決めたりすると楽しくなるものですが、
なかなか、自分なりのテーマを決めることが出来ません。
あれも良い、これも良いと、移り気な性分なもので。
今回、お店で思わず、ツボに入ったのが、この「仏像のつぶやき」の付箋。
そう言えば、奈良に行った時も東大寺で嬉々として、大仏のモチーフの文具を買っていたりしました。

文具集めの自分なりのモチーフを亀にするか、犬にするか、蛙にするか、パンダにするか、四つ葉にするか、あれこれ手を出していましたが、仏像も、いいかもしれない。
どれか、一つに絞れれば、いいんだけど、ね。
それぞれのモチーフに自分にとってのストーリーがあるから。
とりあえず、この仏像の付箋のそれぞれの仏様が、どこの御寺にあるか調べてみよう。