セカイ花束気付けばこんな世界に何年も溺れていた簡単に重たくのしかかる息も忘れるくらい毎日自分すら助けられていなかったどんどん沈んで光が小さくなるでもたまに出逢えるんだこんな僕にも大切にしたい人が落ち着く人に笑わせてくれる人に理解してくれる人にだからたまに救われるんた