メドゥーサの日々 -9ページ目

メドゥーサの日々

お茶でも飲んで休めば。


過程をみてくれるのは学生のうちだけらしい

勉強して褒められるのは学生のうちだけらしい


見られてない場所で何が評価されるってそれは結果しかないともわかってます

目に見えるのは数値だけです

脱落しないためだけの勉強なんて虚しい

結局どうなの?と聞かれた時はじめて今まで考えてくるのを拒んできた、いかに時間を無駄にしてきたかについて考えます

今だってそうです

ずっと逃げてきただけで後退してるだけで
時間だけを見て、前を見据えたフリをして


なにも変わっちゃいないしこのまま何かやろうとしてもなにもできないまま、理想として存在するだけになるのかな

ネガティブなことを、考えたところでなんのメリットもないですね
やめた

馬鹿だなー