50個もあるんかい。
と、思うなかれ。
これが現実になると思ったら頑張れる・・・はず!!!
バーン。
これが、Dr.ユキコ様の溺愛チェックリストだ!!!
あなたの彼氏はいくつ当てはまるかな!?!?!?!?
(これって、著作権とか大丈夫なのかな・・・ビクビク
)
1. 「君と会うと時間を忘れる。時間が経つのが早くて困る」と言う。
2. 口を開けば「どこどこに連れて行ってあげるね」「○○買ってあげるね」
3. 外食の際「お腹、いっぱい?大丈夫?」「もっと食べなよ」と言う。
4. 「もし、君が死んだら(いなくなったら)、僕はどうなってしまうんだ…」と一人で考え、一人で落ち込む。
5. 「ここは天国だから、どこにも行きたくない」と、二人が一緒の時、部屋で言う。
6. 「君って本当にお金がかかるなあ」と、満面の笑みで言い、喜んで支払いをする。
7. 「こんな短いスカート履かないで」と懇願する。
8. 「君には敵わない。君の方が上手(上手)」と、まいった感じで言う。
9. 「君は魔性だよ・・・」とポツリ。
10. 「僕はもう君の犬だから」と喜んで言う。
11. 「君は僕の宝もの」と言う。(単に「もの」ではなく、必ず「宝」がつく)
12. 「君のことが本当に好きだから、体の関係はなくてもいい」と言う。
13. 「俺はなんて幸せ者なんだ」と半分涙目で言う。
14. 「君のことばかり考えている」と言う。
15. 彼の友人に紹介されたら、「ああ、お噂の・・・」「いつも聞いてますよ・・・」と枕詞のように同じセリフを聞く。
16. 「愛している」「好きだ」を念仏のように言う。もう、わかったから!と言いたくなるくらい、しつこく何回も。
17. 「君に嫌われないように〜〜しなくちゃ」と言う。
18. 大したことをしていないのに、「君は優しいね」「偉いね」とよく褒める。
19. 男性の名前を出すと、「だれ?その人」「好きなの?その人」と検察官並の問い詰め。
20. 「僕は〜〜だから・・・」と自分を卑下する。出会った頃の高飛車な態度など微塵もなく、すぐにシュンとする。
21. 彼の方が10倍忙しいにもかかわらず、「忙しいのにメールありがとう」「忙しいのに予定合わせてくれてありがとう」と感謝される。
22. 公の場で「君のことが好きって大声で言ってもいい?」と聞いてくる。
23. 「もっと君に会いたい」とデートのたびに言われる。
24. 「君のために死ねる」もしくは「もう何もかも失ってもいい」と言う。
25. 「俺はもう、おかしい」「俺はもう狂っている」と、自ら認めている。
26. 自分との共通点を見つけ、猿のようにキャッキャと喜ぶ。
27. 服装・持ち物・癖など、自分の真似をする。
28. 自分の前で愛の歌を熱唱し、自分への想いを伝えようとする。
29. 仕事の大事な付き合いでも最低限にして会おうとする。時に、幼稚園児でもわかりそうなウソをついてまで仕事を後回しにしようとする。
30. とにかくよく体に触ってくる。離れようとするとますます近寄ってくる。
31. すきあらばキスをする。
32. 車を運転している時に片手運転で、もう片方の手で手を握ってくる。
33. 待ち合わせに自分より前に到着。しかも上機嫌。時に、一時間前に来ていることも。
34. 二人の関係を体目的に思われたくなく、会うたびホテルに行かないように工夫している。(例:会う前に10キロ走り、体力をわざと消耗。バーで度数の強いお酒を飲みわざと酩酊。)
35. 台風で交通機関がマヒしている時にも会おうとする(しかも実際会いに来た)。
36. 病気の時に仕事をほっぽりだし、お見舞いにくる。そして彼は徹夜する。
37. 命の次くらいに好きだったものを何も言わないのにあっさりやめた。(例:タバコ、お酒、ギャンブル)
38. 出張先に連れて行く。
39. 自分は一回もメールや電話をしないのに、一日に五回くらいメールや電話をよこす。
40. 彼のメールの内容が「好きだ。愛してる。会いたい。」と感情を表す。「君は〜〜が素敵だ」「頑張っているね」と褒める。「今〜〜にいます。これから〜〜します。」と自分の予定を伝える。ほぼこの三点に絞られている。
41. 自分の予定はほとんど話していないのに、彼の予定はほぼ把握している。
42. 二人の将来のことを勝手に想像して話し、勝手に喜んでいる。
43. デートで別れた瞬間(3分以内)にメールか電話をよこす。
44. とにかく何かとプレゼント(誕生日、記念日はもちろん、デートのたびくらい)
45. 彼は自己への出費は最低限にし、自分のために最大限使おうとしている。(例:彼のランチは千円でも、二人のディナーの予算の限度はない)
46. 言うまでもなく、食事から旅行代まで全額、彼負担。
47. 臨時収入があると、すぐに報告してくる。
48. 付き合ってから自分の預金は増加、しかし彼の資産は明らかに減少。
49. 1ヶ月の自由に使えるお金のほぼ100%近くを自分に使ってくれている。時にプレゼントや旅行で一ヶ月分を一日で使い切ることも。しかし巷では「ケチ」で有名だったらしい。
50. あまりの入れ込みぶりに「この人、大丈夫かしら?」と不安になる時がよくある。
ポイントの評価は以下の通り。
・5〜10ポイント → なかなか、お互いに楽しい状況。
・11〜19ポイント → 彼はかなりコントロール怪しい状況。
・20〜30ポイント → 間違いなくプロポーズされていますね。
・31〜40ポイント → 彼、かなり入れ込んでいます。
・41〜49ポイント → 「溺愛」じゃなくて「沈愛」。
・満点!50ポイント → 彼は世界一の幸せ者!
そして、現在すでにナチュラルに15ポイント獲得の人は、ユキコ道は実践しなくても良いとのこと。
「年収一億の彼」の本の中では、お相手はエリート、セレブの彼の限るとのことで、
一般庶民の彼相手に15ポイント獲得しても何の意味もありません。とのことでしたが
Dr.ユキコ先生のブログにて、庶民の彼にもユキコ道は効果ありということが書かれていました。
うちの彼は庶民だからな。。笑
ちなみに、天然ユキコ道の友達は、「28はないかな〜?」と言っていた。
これから、しばしばこのチェックリストにて、私のユキコ道の実践結果と、彼の溺愛レベルを測っていきましょ。