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【ダントツ事業家養成塾】ビジネスプランを徹底的にブラッシュアップ、顧客視点の成功する事業家養成!

《・起業する・事業を軌道に乗せる・上場を目指した成長をする》ための経営を学び、ビジネスプランを徹底的にブラッシュアップさせて成功へと導く学びの場です。
マネジメントのレベルアップの視点に関する情報を配信します。


事業を軌道に乗せぐんぐん伸ばす【ダントツ事業家養成塾】塾長・小松です。



本日は、

メンタルのお話です。


【人生を豊かに生きる大原則】



男性が好きな、あの名言を使って説明していきます。



まず、1つ

炎健康でいること!
  「元気があれば何でもできる」

   byアントニオ猪木


2つ

炎自分の感覚、感情を大切に!
  「Don't think. feel! 考えるな。感じろ!」

    byブルース・リー


3つ

炎行動する!(行動しなければ始まらない、変わらない)
  「JUST  DO  IT !  やるっきゃない! 」

   byナイキ





いかがでしたでしょうか?


ビジネスにおいても、
コミュニケ―ションにおいても
はたまたプライベートでも、
心が折れそうになるときはもちろんあるでしょう。
そんなとき、この3つの言葉を思い浮かべてみてください。
きっとあなたの背中を押してくれるでしょう。




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【ダントツ事業家養成塾】

では、
各界で成功された一流の経営者及びコンサルタントが
豊富な事例紹介も含めて全面的に支援します。
成功事例などの情報を得られるだけではなく
モチベーションも刺激し、成長を早めます。




~ 一生役立つ学び ~

してみませんか?


チェック 経営・マーケティングを学ぶ
チェック 起業する
チェック 事業を軌道に乗せる
チェック 顧客を増やし続ける
チェック さらに大きく繁栄させる


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【ダントツ事業家養成塾】


お申込み・お問い合わせ

途中参加、スポット参加も受け付けております。


ラーニング・インターナショナル


事業を軌道に乗せぐんぐん伸ばす【ダントツ事業家養成塾】塾長・小松です。



先日、実施した

【ダントツ事業家養成塾】

の第二回目では


ブランディングやPRなどの発想転換で事業をぐんぐん伸ばしている事例研究(大企業・中堅企業・新興企業)婦人画報社、バカボンドでの実績、NTTが選んだ3大ネット企業に選出、米国スティーヴィー大賞受賞された、㈲静雲堂 代表取締役 中込知野先生をゲストスピーカーに迎え


『企業価値をあげるコミュニケーション方法論』

を学びました。




前半では、

海外ビジネス(生産、販売、JV)の立ち上げ
事業承継者の育成(長年アメリカ、EU,ASEANで行う)
日本、および現地政府の活用、現地企業とのネットワークの構築
を主に行っていて、現在ミャンマーでの大事業も手掛けている
ラーンニング・インターナショナル、アライアンスコンサルタントの新津政博氏より


海外進出の事例紹介

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に続き




後半では


『企業価値をあげるコミュニケーション方法論』



みなさん、なぜ起業されましたか?

起業の先にあるものは?



というところからのスタートし


コミュニケーションとは?


という観点から

チェック「アリ」「価値をあげる」経歴書の作り方
チェック「アリ」名刺について
チェック「アリ」メディア術
チェック「アリ」面談術


を中込先生の華麗な経歴や体験談を交えて
グループセッション方式で講義していただきました。


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今、日本で大きな問題になっていること

といったら、やはり


「コミュニケーション」と「経済問題」

につきます!




受講者のみなさんからも

チェックコミュニケーションについて、新たな気づきがあった。

チェックコミュニケーションを考え直さなければ!と思った。

チェック名刺の大切さ、名刺管理の大切さを実感させられた。


などの感想も出て、充実した講座となったようです。



中込先生、親近感溢れる楽しい講座をありがとうございました。





次回は
WEB活用の顧客獲得戦略とマーケティングプランづくり。楽天総合ランキング上位独占記録保持者、顧客管理戦略で卓越したノウハウを用いる、岡野弘文氏をゲストスピーカーに迎え
WEB活用でファンの増やし方からマーケティングプランづくりを学びます。






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事業を軌道に乗せぐんぐん伸ばす【ダントツ事業家養成塾】塾長・小松です。



本日は

マインドのお話です。



原点に戻って

【成功と失敗】
 
について



まず、成功の体験談は

聞いてもあまり意味がなく参考になりません。




自分が経験した失敗の体験談こそ

人の役に立つ

人のためになる

のです。




そして

経験としての成功は残らなく

失敗しても失敗と思っていない人が成功するのです。




もっというと

人生の中で失敗はない!




世の中に答えはない。

からこそ、自分で決めるのです!



そして、チャレンジしていくのみ!



チャレンジなくして成功はありません。




今すぐ行動を。





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【急速に変化する顧客・市場と
それへの対応が遅い日本企業とマネージャーの課題】


最近の目標設定のワークショップの場面で、
各社の敏腕マネージャーの皆さんと話していて
共通して感じることは、日本企業が円高・デフレに苦しみ
かつての企業競争力を失っていく20年間の過程で
各社の顧客・市場が根底から大変化を遂げ
それに対応して企業戦略もデジタルマーケティングへと
大きくシフトしている現実の姿です。

今までの顧客・市場から、最近の顧客・市場は急激に
かつ根本的に変化しています。
小売業・サービス業だけではなく、製造業まで
あらゆる企業で顧客との接点が変わりつつあります。
私はそれらの最大の要因は
「モバイル、ソーシャル、クラウド、ビッグデータの新しい波」
だと強調しています。



=市場売上の変化=

チェック「アリ」EC市場
2009年  →  2014年 (米国では50兆円)
6兆円       12兆円



それに比べ


チェック「アリ」百貨店
2005年  →  2014年
9兆円       6兆円



と大きく変化しています。


(ECとは、インターネットやコンピュータなど電子的な手段を介して行う商取引の総称。狭義には、インターネットや通信回線を介して遠隔地間で必要な情報を送受信して行う商取引を指し、また、より狭義には、webサイトなどを通じて企業が消費者に商品を販売するオンラインショップのことをECと呼ぶこともある。)




最近の消費者アンケート調査でも

チェック ネットショッピングなどオンラインでの買い物は86.7%が経験あり、スマホ使用者では9割超え。
チェック 実店舗とオンラインで商品を比較する人は61.3%と6割超え。
 実際の店舗で下見だけしてオンラインで購入は42.1%、スマホ使用者では半数超え。
チェック オンラインで購入する理由は「価格」
チェック オンラインでの購入を検討し始める「実店舗との価格差」は6%以上。
チェック 店舗で購入した決め手は価格よりも、「今すぐ商品を入手したい」


つまり消費者・顧客は今までの静かな消費者から
新しいつながりを求めて情報武装して主張する消費者に
急激に変化しています。
それだけに従来のマーケティング方法では顧客を捉えられない
売れない時代に突入しています。
そこに早い時期に気づく企業とマネージャーが競争力を
左右する時代なのです。




【ビックデータを活用し卓越した戦略を描き
実行できる企業とできない企業の大きな格差】



今期の目標設定現場では、
急速に変化する顧客や市場のニーズ・ウォンツを
現場のライン、本社・本部スタッフと部門間にまたがる
課題に全体最適で取り組む企業が増えています。
キーワードは「やらせる改革」から
「自分たちの主体的な改革へ」です。

その際に私は、先行するベンチマークするべき企業として
長年のデフレ不況期以降から今でも着実に継続的に
成長している6社を徹底的に学び直そう!
と唱えています。
6社は、ニトリ、しまむら、ユニチャーム、大和ハウス、
ABCマート、パーク24、
であり、共通してビックデータを活用し、
卓越した戦略を描き実行できる企業として
国内外で高く評価されている実力企業群なのです。






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本日は

「ミス再発防止」のしくみ

について。



大手デベロッパーの三井不動産レジデンシャルが手がけた横浜市内のマンション「パークシティLaLa横浜」が傾斜した問題で、旭化成は10月22日、杭工事を請け負った旭化成建材がこれ以外にも過去10年間に担当した約3000棟に及ぶ物件を国土交通省に報告する。

 この中にはマンションだけでなく、学校や発電所なども含まれているという。ただ、他の物件にも施行データの偽装があった場合、欠陥の発見には時間がかかる。順次調査を進めていくことになるが、波紋はさらに広がりそうだ。

全文はこちら→
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/matome/15/325410/101400112/?rt=nocnt



と、nikkei BP netにもありますが

このような問題が大きな話題となっている昨今

規模こそ違いますがどんな企業の職場でも
大なり小なり問題は発生します。
例えば、安全面では事故や怪我です。
事故が発生すれば待ったなしで応急的な処理が行われます。
あるいは、お客さまからのクレーム(苦情)も然りです。
クレームが発生すれば、お客様のところへすっ飛んで行き
謝罪するとか、商品を交換するなど、
最優先で処理しなくてはなりません。
どの企業でも同じで、大事なことと思います。

事故やクレームが発生した時、
問題の再発防止が目的で
「事故対策書」や「クレーム対策書」などを作成し
事故やクレームが発生した現場の状況を調査し
原因を把握し、相応の対応策を実行すると思いますが
ここで訴求したいのは、その「対策書」の内容であり
中身(質)です。
例えば、納入した商品の「色違い」とか「寸違い」などの
「クレーム対策書」の内容ですが
真に納得できる内容でしょうか?
そして真に再発防止に結びついているのでしょうか?
この「対策書」の内容で、とくに訴求したいのは
職場での「作業方法ズレ」と「精神作用ズレ」
の使い方です。
職場で発生する品質不良やクレームのほとんどは
「精神作用(メンタリティ)ズレ」に起因しているそうです。
この「作業方法(メソッド)ズレ」と
「精神作用(メンタリティ)ズレ」を区分する思考、
日本の職場では少ないのではないでしょうか?
これをハッキリと区分して、
再発防止に取り組むことによって
ミスやクレームが驚くほど減るのです。



次回は、「七大ヒューマンエラー」について。



現場で生まれた成果検証済みの
「ミス再発防止」のしくみ
事例による実践型セミナー
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