母と一緒に、青山劇場へ。
藤澤ノリマサさんのコンサートでした。

家でずっと流れているので
いつのまにか曲を覚えているのと
知らない曲でもクラシックのモチーフが用いられてることもあって
かなり楽しめました。

ほぼ歌い通しの二時間半!
やっぱりいいなぁ、生歌(*^o^)
声がすごく伸びるんですよね。

二階席でしたが
とにかく母が超幸せそうだったので満足です。
ドラムや楽器も、生の演奏が加わっていて素敵でした♪

私はかっちりのスーツより、カジュアルデニム風のほうが好きかなぁ。
デニムで美声、ギャップに惹かれます。

次も母の隣にきっと同席すると思います。
クリスマスあたりに、何かコンサートがあると嬉しいな。
ぜひお願いします。



※以下はつぶやき

一応クラシック要素もある座席つき公演なのに
視界の端でウチワが揺れていて「なにあれ盆踊り?」状態で
せっかくの盛り上がる歌も、華やかな曲も美声に集中できなくて残念でした。

うちわの発祥地?ジャニーズ系には
「胸より上にウチワを出すな」というルールがあるらしいので
取り入れてほしいと思いますヽ(;´Д`)ノ頭上はちょっと…



目が覚めたので録画チェック。
アロイス中心で暗めな感じでした…

でも私のなかの黒執事のイメージは
今回のようなひんやり殺伐とした雰囲気だったりします。

唯一ホッとできたところは
グレルがお仕事モードだった所かな…



以下、感想です。




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今期のストーリーは
セバスチャンが以前やらかしたことに巻き込まれてる、っていうことでいいんでしょうか?


前の食事がこんな事になるなんて
セバさんは気付いてるのか、興味がないか…
(前、シエルに村が全滅した話をしてた気もするけど)

クロードがアロイスに飽きた原因のひとつは
前回無駄に味見させちゃったのもある気がする…。
一緒にいろって命令もウザったかったのかな。

そしてアロイスに執着していたのは
ハンナさんだったと。

アロイスはとりあえずハンナさんがなんとかしてくれそうなのでよかったー。

次回予告の感じだと、またシエルが変だし
その指輪、アロイスの指輪…
シエルの本体で中身アロイスになったら、また面倒な(´∀`;)

契約の履行が微妙になったから
クロードは契約なんて気にせずに動きそうだし
カラス対蜘蛛なら、鳥を糸に引っ掛けて食べる蜘蛛もいた気がするので
…セバさんもロンドン壊さない程度に頑張って。
ハンナさんも、アロイスのために合流しそう。

EDも終幕版なのか変わってました。


見終わったら
なんだかイギリスに行きたくなったので、
朝の紅茶をいれて、楠本まきさんの「ロンドンAtoZ」を読もう。


残り容量が少ないので仕方がないけど
仕事先のPCが落ちまくリマクリスティのアリエネマリアージュ。
(※アリエネはコテ盤だったことしか覚えていない)

そんな言葉を使っていた頃の友達と再会したり
他にも、お世話になった先生の会に
顔を出してみたり…

お盆の会食続きで
すっかり体力を使い果たしてしまって。
今はきゅうりの酢物が一番おいしい。そろそろ危険。