村岡花子・・・・・吉高由里子村岡英治・・・・・鈴木亮平兄やん・・・・・・賀来賢人もも・・・・・土屋太鳳ももの亭主旭・・・金井勇太蓮子・・・・・・・仲間由紀惠赤毛のアンを翻訳する花子だが空襲は容赦なく襲い掛かり必死に逃げて花子、美里、甲府から帰ってきたももの娘、英治、ももの亭主にもも、みんな無事を確認。かよだけは安否不明だったがようやく確認、しかし丹精込めて育て上げたカフェは全焼。銀座のあたりはそりゅあ、一番空襲酷かったでしょう。運よく花子の家は全焼は免れ本も多くは助かる。ジフテリアからは生還しB29の大群の空襲でも家は焼けず花子は強靭な運命の持ち主。かよは好きな人には震災で死なれ今カフェは焼き尽くされ不幸を全部引き受けて本当に気の毒・・・蓮子んちでは龍一が空襲があったので心配で帰宅。そこで初めて息子が出征したことを知る父親である。(代わりに行ってやれYO!)花子は自分が生きた証にと赤毛のアンの翻訳に没頭。そこに現れたのがかつての幼いころの花子。当時のはな。花子は親がいて、特別扱いしてもらって女学校に行かせてもらえて生まれて間もなく親に死なれ孤児院に入れられたアンとは全く似ていないが似ていると思い込んでいる花子は幼いころのはなに赤毛のアンを読んでやる。「この本はいつ本になる?」BYちびはなそれはわからないと答えた花子にちびはなは「そんじゃなんで翻訳してんだ?」と尋ねる。「曲がり角を曲がった先にはなにがあるかわからないわ。でもきっときっと一番良いものだと思うの」By大人の花子つまり今自分がすべきことはこれしかないと突き動かされ花子は翻訳しているのだ・・お肌の曲がり角を過ぎても花子はちっとも老けない。ドラマ冒頭ではしわしわだったのに若返っておる。不思議だ・・・・広告にほんブログ村ドラマ ブログランキングへ朝ドラ ブログランキングへ
NHK朝ドラ「花子とアン」
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