GS第1節
VS イテファク
2-2 △
16, 佐藤 寿人
35, ベン ユースフ
55, 長谷川 アーリアジャスール
83, アッ=スバイー
🚑 佐藤 寿人 (ふくらはぎの痙攣、2日)
GS第2節
VS ジュビロ磐田
0-2 ●
39, 大久保 嘉人
84, 荒木 大吾
GS第3節
VS アデレード
4-0 〇
2,27, 青木 亮太
62, 前田 直輝
72, ジョー
GS結果
1 ジュビロ磐田 9
2 名古屋グランパス 4
3 イテファク 4
4 アデレード 0
〇GS突破について...
「嬉しいことだが、攻守が噛み合った最終戦以外の2試合については満足していない。特にシーズンでも戦うことになるジュビロに完敗してしまった試合は改善が必要だと感じた。結果こそ満足できるものではなかったが、決勝トーナメントに進出することが出来たので、もちろん優勝を目指し、精一杯戦い抜こうと思う。また、前田や青木といったフレッシュな選手が結果を残している、彼らには期待をしているので、このままの調子でシーズンを迎えて欲しい。これに刺激を受けたベテラン選手もいいパフォーマンスを見せてくれると信じている。」
準決勝
VS 江蘇蘇寧 (中国)
2-1 〇
7, 和泉 竜司
56, 相馬 勇紀
68, エデル
アル・ラーイド 2-1 ジュビロ磐田
決勝
VS アル・ラーイド (サウジアラビア)
0-1 ●
22, エル ガナシ
〇プレシーズンを終えて...
「惜しくもトロフィーを掲げることは出来なかった。だが、とても収穫が多く、実のあるプレシーズンになったと感じている。」
【ニュース】
〇シーズン開始前 J1展望
今シーズンのJ1王者の本命は浦和レッズだろう。しかし、昨年覇者の川崎フロンターレや鹿島アントラーズも侮れない。激しい優勝争いになることが予想される。一方、名古屋グランパスはぱっとしないシーズンを送るだろう。中位以上を狙うにはチームの安定が鍵になると思われる。
次回、J1開幕!
