遅ばせながら、みました。
「上地雄輔ひまわり物語」
感想はご自身のブログ側に書こうとしたけど、
どこのページなってるか忘れてしまったから。(笑)
自分のブログに書くことにしたんです。
本人は普通って思っているか、はたまた「俺ってえらい?」って思ってるかわからないけど、
私はドラマを見て
「高校のときに既に苦い経験をしているんだ・・・。」
「大人じゃないのに大人以上のつらさを経験したんだ・・・」
と本当に感動したのと、上地君を尊敬してしまいました。
だからこそ余計「ひまわり」の歌詞の意味が深く感じられ、重く感じられ、普通の感謝じゃなく
すべてのことに「ありがとう」を伝えていきたいんだなって思いました。
人に対して怒ったり笑ったりすることはあっても
なかなか言葉で「ありがとう」って言える人って多いようで少ない・・・気がしてます。
つらいときこそ
「笑っていられる」人ってすごいなって思います。
私は短気な人間だったりするから。
それと
上地ママの言葉
「今の状況が最低だと思うならこれ以上落ちることはない。それを信じること」
って言葉。
私も伝わってきました。
自分も将来、自分に子供が出来たらそういえる親になりたいって思います。
上地君は本当にいっぱいの愛をくれる人が周囲にいて
幸せですね。
でもうらやんでばかりはいられない。
自分もちょっとでもそういう人間になれたら・・・って思います。
うらやんでもその人にはなれませんもんね。
前を向いてひまわりみたいに元気に生きていきます。
ありがとうо(ж>▽<)y ☆