雨降りの今日は特に予定もなかったので、お茶を飲みながらゆっくり本でも読もうかなぁとスタバに行きました。


飲み物を買って席について本を開いたときに、スタバの帽子は被ってはいるけれどちょっとスタバのスタッフとは違う制服を着た人が、何やら作業を始めました。
カウンターの内側から始まりお客さんがいる席の足元や床に、何かをスプレーし始めたのです。


最初は何だろう⁇と思って見ていたのですが、たとえそれがただの水だったとしても、飲食店で食べて飲んでる時に何かを撒かれるなんて生理的に気分的に絶対にイヤ。


私は入り口に近いところに座っていて少し離れていたのですが、臭いがあまりにキツくて、口と鼻をハンカチで覆わないとむせてしまうほど  やり過ごそうとしたけれど、やっぱり無理ーーー!!


その何かをスプレーしている人に、それは何なの⁇と聞いたら、ハエを寄せ付けないようにするための薬剤みたいことを言っていまして、、


もう臭いがキツすぎて頭がいたーーい(°∀°)
席について10分で退散いたしました
驚いたのは、そのとき居合わせた他のお客さん(みんなインド人)は、そのことを気にもとめていない様子だったこと。みんながそんな感覚ならば店側もお客さんがいる時間に作業をしちゃうよね…。


インドって、日本人には本当に理解できないことが多すぎ  
でも…もしかしたら日本人の感覚が世界の中で少数派なのかもしれませんね。(もしかしなくてもそうなのでしょう) 物差しは一つじゃないってことですね。
そもそも、同じ日本人でも価値観も物事の捉え方も人によって違いますもんね。



こういう事も含め、いろんな事が経験。
うん、そういうことにしておこう。。