なかなかPCが繋がらなくてイライラ指数がヒートアップしそうなので
メモ帳に下書きしよかなって思いついたけど
ここまでくるのにほぼ30分かかってる。
ワイヤレスにしたのやっぱり間違ってるのかしらん???
さてさて本日は浜田省吾ネタ。
SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2011 The Last Weekend
代々木での2週に分けての4日間がとうとう終わってしまいましたね。
私は6月25日にまたまた弟と参戦して来ましたよ。
席は2F南ブロック。またまた浜省が小さく見える場所だったけど
前回の横アリよりは見やすかったような気がします。
何よりもセンターステージが真正面に見える場所だったし…遠いけど(笑)
この間はちょっと斜めだったもんね。
それにしてもあのセンターステージの最前列の方たちがホント羨ましい。
メインステージよりに座るよりもずっと価値があるような気がします。
もう後何回ツアーがあるのかわからないけど
あの席に当たったらこの上ない喜びで卒倒しちゃうかもしれないな(笑)
ツアーの内容はもうきっとあちこちのブログでUPされてるんだろうけど
横アリとは少し曲目は違ってたかな。
セットリストは自分の覚書のために一応ね。
01.ON THE ROAD
02.この夜に乾杯
03.HELLO ROCK & ROLL CITY
04.恋は魔法さ
05.さよならゲーム
06.悲しみは雪のように
07.MY OLD 50'S GUITAR
08.MONEY
09.涙あふれて
10.片思い
11.もうひとつの土曜日
12.君が人生の時…
13.BLOOD LINE-フェンスの向こうの星条旗(インスト)
14.我が心のマリア(インスト)
★第二部
15.A NEW STYLE WAR
16.裸の王達
17.詩人の鐘
18.Theme of Father's Son
19.RISING SUN
20.J BOY
21.僕と彼女と週末に
22.愛の世代の前に
★第三部
23.光と影の季節
24.終わりなき疾走
25.君がいるところがMYSWEETHOME
26.I am a Father
27.ラストショー
28.ラストダンス
29.家路
★アンコール
30.日はまた昇る
それにしても4時間近いライブ内容はホントにホントに中身が濃い。
来年還暦を迎えるとは思えないほどのパワフルさには圧倒される。
ライブに行った方はわかると思うけど
あのオープニングでスクリーンに浜省の顔が映ったときのあの感動。
浜省を待ち望んでいた気持ちが一気に爆発する気がするわ。
つくづく浜省のファンでよかった~♪って思う。
自分の年齢忘れて盛り上がれる貴重な時間になりました。
もともと私はフォークソングが好きで徐々に浜省にシフトしていったんですけど
自分の年齢が上がるにつれ大好きだったミュージシャンも皆歳とって(笑)
だんだん淋しくなって。。。
浜省のツアーも今やオリンピック並み。
いやオリンピックなら4年に一度というのが確約されてるけど
浜省はそれがないから(笑)下手すると5年とか6年待たないといけないし。
来年還暦でそれを記念してオリジナルアルバムでるかな、とか
60になったらツアー始まるかなとか
あとこの後何回行けるのかなぁなんてこっそりこっそり考えて(笑)
でもねぇあのライブみてたら
「まだまだイケるじゃん!!」
「カッコいいぜっ浜省!」ってね。
逆に自分の体力をUPしなくちゃと決意。
あの4時間近くほぼ立ちっ放しというのは結構足腰に来るww
実を言うと足に持病を抱えてるのでちょっと辛いの。
若い頃は勢いでそんな無茶やあんな無茶できた事が
今は後が辛くなるからやめておこうかなって(笑)
帰りの電車での約1時間半はほぼ座れたのでラッキーだったけど
降りてからのわずか2分間のみちのりはほんと遠くに感じ
最後の階段20数段が止めを刺してくれました。
辛かった~(*`▽´*)もっと頑張れワタシ!!
そうそう恒例の年代チエックは
予想通り40代が非常に多くホント多く
ちょっと前まで40代だったワタクシは
少し悔しい気持ちがありましたけど(^凹^)ガハハ
50代でしっかり手を振ったのでした(^^ゞ