著書;河本敏浩
名ばかり大学生 日本型教育制度の終焉 (光文社新書)/河本敏浩

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↑の読みました

正確には読み始めましたけど、あまりにも、つまらなくて途中で諦めちゃって、読みきれませんでした

挫折1号ですね

教育には興味あったんで、読めるかなぁ

って思ってたけど、もう無理
って感じ半分も行かなかったなぁ

その中でわかったことは・・・っていうか、今回は再認識って感じだけど

昔、予備校の先生に言われた言葉
「日本の大学は心太」
(みんな、読めるとは思うけど、心太=ところてん
食べ物のところてん だよ
どういうことかというと、日本の大学は入学した生徒はほぼ卒業できる
別に卒業してるんだから、いいじゃん って思うけど
海外の大学と比べて、卒業の意味が全然ちがうみたいなんです
海外の大学は本当にまじめに勉学に励まないと卒業できないらしいんですけど、
日本の大学はあまりまじめに勉強しなくても卒業できるという超楽々コースだそうです
俺はあえて、まじめに勉強してみようかと思ってるけど

ちなみに なんで心太なのかっていうと
心太ってつつみたいの通すじゃないですか
細くするときに
あれの意味だそうです
入れたら、全部でてくるって状態