岡山でのワークショップが終わりすでに3週間が経ってしまいました。
岡山県内の保健師さんを中心とした40名の方々の前でプレゼンをするというのは大変光栄なことで、また勉強になりました。
今回はNLP、認知行動療法、PIPC(内科医が精神疾患を診察するための勉強会)などで学んだことを取り入れて行いました。
スタッフの方からは「本当にまったりとした、何とも表現しようのない心地よい空間、時間 を体験させていただきました。」とのコメントをいただきました。
2時間半のワークショップでした。
<アイスブレイク>
私たちってともすると過去のことを後悔したり、変えられないことを嘆いたりしていますよね。
潜在的についつい後悔していたり、自分を責めていたりします。
このパターンを何十万回も繰り返しているので潜在意識に刷り込まれてしまっています。
潜在意識を書き換えるために
1.身体を同時に動かす
2.必ず声にだす
3.繰り返す
ってことが重要なポイントです
大きな声で、念をこめて
祈念編
・あれはあれでよかった×3 3セット
・私は自分を許します×3 3セット
といいます。
スクワット編
1 回目 「わたしは自力で立ち上がる」と言いながら、椅子から立ち上がります。立ち上がる、と言い終わった瞬間に立ちあがりきるように立ちます。
2 回目 「私は自力で立ち上がれる」と言いつつ、同じように立ちます。
3回目 「私は自力で立ち上がった!復活!」といいつつ同じように立ち、こぶしを振り上げます。
これはあなたの潜在意識あるいは深層意識を書き換えるという作業なのです。
潜在意識レベルで、あなたが変わると、何かをみたときの感じ方も全く違ってきて、感じ方が変わると気分も変わるのです。
別の言い方をすれば、自分で自分を洗脳してゆくのです。潜在意識は対象を区別しませんから、椅子から立ち上がるのも、ダメージから立ち上がるのも同じことになるのです。
これは効果的です。ポイントは真剣にやることです。
<皿パパの操体法ダイジェスト!>
<生きてるってどんなときにわかる?>
「お風呂入った時」「起きた時」「お腹一杯食べた時」などなどいろいろありますね。
今回は、聴診器を使って体の中の「音」を体験しました。
自分の体の中の音、相手の体の音
それから、受精から誕生までのビデオmovie上映
体の一つ一つのパーツはそれぞれあのお母さんの体内からずっと使い続けている、共に歩んでいるんだということを体験しました。
そしてオリジナルタイムライン「the ROAD」を行いました。未来の自分に出会ってきました。
<皿パパ操体法>
<みるくさんの暝想>
体と心のリラックスを十分に感じていただき終了となりました。
また今回初の試みとしてiPADで視覚効果をねらったプレゼンを行いました。
開催場所の図書館のプロジェクターがつながらず、則安さんに職場から取ってきていただきました。
今回立案してくださった井殿さんとともに同期のつながりを改めて感じることができました。ありがとうございました。
岡山県内の保健師さんを中心とした40名の方々の前でプレゼンをするというのは大変光栄なことで、また勉強になりました。
今回はNLP、認知行動療法、PIPC(内科医が精神疾患を診察するための勉強会)などで学んだことを取り入れて行いました。
スタッフの方からは「本当にまったりとした、何とも表現しようのない心地よい空間、時間 を体験させていただきました。」とのコメントをいただきました。
2時間半のワークショップでした。
<アイスブレイク>
私たちってともすると過去のことを後悔したり、変えられないことを嘆いたりしていますよね。
潜在的についつい後悔していたり、自分を責めていたりします。
このパターンを何十万回も繰り返しているので潜在意識に刷り込まれてしまっています。
潜在意識を書き換えるために
1.身体を同時に動かす
2.必ず声にだす
3.繰り返す
ってことが重要なポイントです
大きな声で、念をこめて
祈念編
・あれはあれでよかった×3 3セット
・私は自分を許します×3 3セット
といいます。
スクワット編
1 回目 「わたしは自力で立ち上がる」と言いながら、椅子から立ち上がります。立ち上がる、と言い終わった瞬間に立ちあがりきるように立ちます。
2 回目 「私は自力で立ち上がれる」と言いつつ、同じように立ちます。
3回目 「私は自力で立ち上がった!復活!」といいつつ同じように立ち、こぶしを振り上げます。
これはあなたの潜在意識あるいは深層意識を書き換えるという作業なのです。
潜在意識レベルで、あなたが変わると、何かをみたときの感じ方も全く違ってきて、感じ方が変わると気分も変わるのです。
別の言い方をすれば、自分で自分を洗脳してゆくのです。潜在意識は対象を区別しませんから、椅子から立ち上がるのも、ダメージから立ち上がるのも同じことになるのです。
これは効果的です。ポイントは真剣にやることです。
<皿パパの操体法ダイジェスト!>
<生きてるってどんなときにわかる?>
「お風呂入った時」「起きた時」「お腹一杯食べた時」などなどいろいろありますね。
今回は、聴診器を使って体の中の「音」を体験しました。
自分の体の中の音、相手の体の音
それから、受精から誕生までのビデオmovie上映
体の一つ一つのパーツはそれぞれあのお母さんの体内からずっと使い続けている、共に歩んでいるんだということを体験しました。
そしてオリジナルタイムライン「the ROAD」を行いました。未来の自分に出会ってきました。
<皿パパ操体法>
<みるくさんの暝想>
体と心のリラックスを十分に感じていただき終了となりました。
また今回初の試みとしてiPADで視覚効果をねらったプレゼンを行いました。
開催場所の図書館のプロジェクターがつながらず、則安さんに職場から取ってきていただきました。
今回立案してくださった井殿さんとともに同期のつながりを改めて感じることができました。ありがとうございました。















