仕事中ですが、
どうしても残しておきたいことがあり、
記事をUPすることにしました。
(ある程度準備してたので、時間はかかっていない)
最後にやってくれましたよ。
部下っぽくない部下 が。
まぁ、なんとかなったので良かったんですけどね。
話しはさかのぼり・・・
もともと、自分の部署は孤立(この部署のみ、フロアが別)
しているんですが、自分の上に、他の部署と兼任している
課長がいました。
課長といっても、まだ若い。33歳?34歳?
最初は、部署内の会議等にも参加してもらっていたんですが、
1年前あたりから、ほとんど関わっていないというか、任されている状況。
(放置しているわけではなく、定期的に状況を細かく聞いてくれて、
力になってくれる存在
)
元、メンズノンノ のモデルをやってただけあって、見た目はすばらしい。
細身の長身で、イケメンです。
たとえるなら、谷原章介? みたいな感じ。
そんな課長にも支えられて頑張ってきました。
とある日、その課長を含めて打ち合わせを行った際に、
課長「主任君の送別会やるんでしょ?その時はちゃんと呼んでね」
部下「わかりました!」
はい、ここです。
みなさんは、もうおわかりですね。
課長が、送別会に呼んでね。そう言ったんです。
自分も聞きました。
4月からは、新事業担当なので、どこかで送別会あるな~と
思ってたんですが、何も連絡がない。
ま、大丈夫だろうと思ってたんですが、いっこうに連絡がない。
ものすごい期待してるわけじゃないけど、やっぱ少しはね。
それで、先週の金曜日(27日)の話。
部下っぽくない部下が休みで、ちょっとしたアクシデントが。
それは、部下っぽくない部下に任せている業務で、至らない
部分があったんです。
それで、自分が直接社長から怒られてしまい、
さっそく部下っぽくない部下に連絡。
主任「こういう状況でした。それで、月曜日はどうするつもり
だったんですか?連休ですよね?」
※部下っぽくない部下は、27日と、28日に休みだった。
部下「であれば、○○さんと話します!」
主任「はい??」
※部下っぽくない部下は、○○さんに話せばすむ問題だと思い込んでる。
主任「○○さんに話してどうするんですか。」
部下「それなら、□□さんにも話してみます。」
※□□さんに話してすむ問題でもない。
主任「連休ですよね?日曜日に、月曜日の準備をするつもりなんですか?
○○さんや、□□さんに話してすむ問題じゃないですよね?」
「前日に調整してどうにかなる問題だと思ってたんですか?」
部下「あ~・・・。」
あ~・・・ じゃねぇよ。
主任「自分がやっとくんで、問題ないですけどね。」
「どう考えてたのか、どんな状況だったか知りたかっただけです。」
部下「自分がやります!」
主任「いいですよ。取引先は会社のすぐ近くだから、来てもらいます。」
部下「・・・ 最後の最後に、すみません。」
主任「いいですよ。慣れてますから。」
部下「すみません。何でも言って下さい。」
主任「それなら、焼肉でもおごってもらいますかね~」
部下「あ、それは、来週の月曜日か火曜日で」
???
主任「え?!どういうことですか?」
部下「自分と主任と山Pで、いきましょう。」
・・・。それって、送別会??
どんなタイミングだよ !!!!!!!!
(゜皿゜メ)
まったく。。
それに、てっきり、他のみんなも・・・とか思ってたのにね。
ま、部下っぽくない部下が幹事みたいなものだからね。
いろんな事に頭まわらないよね。
この、 ば幹事
・・・
Σ(・ω・ノ)ノ
って 課長忘れとるし !!!!!!!!!!!!!
主任「課長は呼ばなくていいんですか?」
部下「たぶん、いいと思います。」
主任「送別会は呼ぶように言ってましたよね?
今回のは送別会ではないんですか?僕らの3人だけですね?」
部下「はい、そうです。」
なんで自分の送別会まで気を使わなきゃいけないんだよ。。
主任「わかりました。では、また来週ですね」
電話終了。
しばらくして、部下っぽい部下より電話が入る。
部下「課長に電話して、きてもらうようになりましたんで~。」
はいは~い。
もうええわ!
( ̄Д ̄)ノ
ありがとうございました~。
※本日、その送別会にいって参ります!(`・ω・´)ゞ
どうしても残しておきたいことがあり、
記事をUPすることにしました。
(ある程度準備してたので、時間はかかっていない)
最後にやってくれましたよ。
部下っぽくない部下 が。
まぁ、なんとかなったので良かったんですけどね。
話しはさかのぼり・・・
もともと、自分の部署は孤立(この部署のみ、フロアが別)
しているんですが、自分の上に、他の部署と兼任している
課長がいました。
課長といっても、まだ若い。33歳?34歳?
最初は、部署内の会議等にも参加してもらっていたんですが、
1年前あたりから、ほとんど関わっていないというか、任されている状況。
(放置しているわけではなく、定期的に状況を細かく聞いてくれて、
力になってくれる存在
)元、メンズノンノ のモデルをやってただけあって、見た目はすばらしい。
細身の長身で、イケメンです。
たとえるなら、谷原章介? みたいな感じ。
そんな課長にも支えられて頑張ってきました。
とある日、その課長を含めて打ち合わせを行った際に、
課長「主任君の送別会やるんでしょ?その時はちゃんと呼んでね」
部下「わかりました!」
はい、ここです。
みなさんは、もうおわかりですね。
課長が、送別会に呼んでね。そう言ったんです。
自分も聞きました。
4月からは、新事業担当なので、どこかで送別会あるな~と
思ってたんですが、何も連絡がない。
ま、大丈夫だろうと思ってたんですが、いっこうに連絡がない。
ものすごい期待してるわけじゃないけど、やっぱ少しはね。
それで、先週の金曜日(27日)の話。
部下っぽくない部下が休みで、ちょっとしたアクシデントが。
それは、部下っぽくない部下に任せている業務で、至らない
部分があったんです。
それで、自分が直接社長から怒られてしまい、
さっそく部下っぽくない部下に連絡。
主任「こういう状況でした。それで、月曜日はどうするつもり
だったんですか?連休ですよね?」
※部下っぽくない部下は、27日と、28日に休みだった。
部下「であれば、○○さんと話します!」
主任「はい??」
※部下っぽくない部下は、○○さんに話せばすむ問題だと思い込んでる。
主任「○○さんに話してどうするんですか。」
部下「それなら、□□さんにも話してみます。」
※□□さんに話してすむ問題でもない。
主任「連休ですよね?日曜日に、月曜日の準備をするつもりなんですか?
○○さんや、□□さんに話してすむ問題じゃないですよね?」
「前日に調整してどうにかなる問題だと思ってたんですか?」
部下「あ~・・・。」
あ~・・・ じゃねぇよ。
主任「自分がやっとくんで、問題ないですけどね。」
「どう考えてたのか、どんな状況だったか知りたかっただけです。」
部下「自分がやります!」
主任「いいですよ。取引先は会社のすぐ近くだから、来てもらいます。」
部下「・・・ 最後の最後に、すみません。」
主任「いいですよ。慣れてますから。」
部下「すみません。何でも言って下さい。」
主任「それなら、焼肉でもおごってもらいますかね~」
部下「あ、それは、来週の月曜日か火曜日で」
???
主任「え?!どういうことですか?」
部下「自分と主任と山Pで、いきましょう。」
・・・。それって、送別会??
どんなタイミングだよ !!!!!!!!
(゜皿゜メ)
まったく。。
それに、てっきり、他のみんなも・・・とか思ってたのにね。
ま、部下っぽくない部下が幹事みたいなものだからね。
いろんな事に頭まわらないよね。
この、 ば幹事

・・・
Σ(・ω・ノ)ノ
って 課長忘れとるし !!!!!!!!!!!!!
主任「課長は呼ばなくていいんですか?」
部下「たぶん、いいと思います。」
主任「送別会は呼ぶように言ってましたよね?
今回のは送別会ではないんですか?僕らの3人だけですね?」
部下「はい、そうです。」
なんで自分の送別会まで気を使わなきゃいけないんだよ。。
主任「わかりました。では、また来週ですね」
電話終了。
しばらくして、部下っぽい部下より電話が入る。
部下「課長に電話して、きてもらうようになりましたんで~。」
はいは~い。
もうええわ!
( ̄Д ̄)ノ
ありがとうございました~。
※本日、その送別会にいって参ります!(`・ω・´)ゞ







