那珂川町の一人美容室 leafオーナー satoshiのブログ -25ページ目
シルキーカットの創始者で
香川県高松市の
キュアブルーム…古川師匠から
海老煎餅が届きました。
食えるか!こんな可愛いのっ!!!笑
だってほら!
風花の顔が!!笑
俺にはどうしても食えねーよ!笑
子安の石を作り
昨日、無事にお宮参りに行けました^ ^
生後33日.ちょうどでした。
男の子は31日に行くんだよね!^ ^
出処は那珂川町の
完全予約制貸切美容室leafですよっ!!笑
次は100日のお祝いですが
百日と書いてももかの祝いと読みます。
本来の祭り事、お祝い事には
それぞれちゃんと意味があります。
時代と共に進化を見せる事も素敵ですが
それに伴って
本来の在り方、本来の意味が無視される
のなら、僕はやらない!
子供は親の飾りじゃ無い!
神はただの飾りじゃ無い!
子供はかわいい!
でも、かわいいの意味を履き違えたくはない。
そんなかわいい風花ちゃんも
28日から、一緒に生活が始まります。
今まで、あんちゃんのお世話を
1人で担ってきました。
今から2人で
あんちゃんと風花ちゃんのお世話が
始まります。
まだまだ、夜中に寝ず
昼間に寝てたり…大変ですが^ ^
お仕事も、子育ても
一生懸命に楽しみます(≧∇≦)
あそこの美容室に言ったけど…
思った通りにならなかった。
言った通りにならなかった。
心の声…毒舌解説。
お客様の言う通りに動くだけなら…
それは、僕じゃなくていい!
誰でもいい!
ライバル店が
カット1000円にしたら
君は500円にするかい?
顧客に合わせる事よりも
顧客が、ライバル店が気づいて無い
新たなご提案をする。
良い意味で期待を裏切るんだ!
ご期待を上回るんだ!
そんな気持ちの方が大切。
短いのは似合わ無い!
そう思っているが…
似合うショートを発見したい。
伸ばして行きたい!
伸ばすよりもっと素敵な事も
あるかもしれない。
今日、パーマをかけるより
半年待ってかける方が
より美しいかもしれない。
今度、染めるより
今日、染めた方が綺麗かもしれない。
それは、プロだからわかること!
誰でもいいなら僕は要らない!
誰がやっても同じなら
安い方がいい!
同じ商品なら、誰から買っても
結果は同じ。
のみ道楽
食い道楽!
食べることが楽しい。
飲むことが楽しい。
でも、運動するのは嫌い。
そんな私が…
外食ばかりで
食べ過ぎ、飲み過ぎから脱却した方法
那珂川町の完全予約制
貸切美容室leaf
健康こそ=美容
とても仕事で悩んでいた時期でした。
ストレスをためていて…
ストレスを解消する方法も
食べたり、飲んだりすることでした。
そんな時
こう言われたのです。
あなたに お金を持たせても…
うんこ と しっこ になるだけだ!
挙句の果てには…脂肪と病気
耐え難きを耐え
忍び難きを忍び
やっと得た報酬は
うんこ と しっこ 、 脂肪と病気になるだけ。
あー もったい無い!
そんな人の所に
諭吉さんは戻ってきませんよ!
こう言われ…
なるほどね!と思ってしまいました。
俺の努力はうんこ
俺の仕事はしっこ
俺のやりたいことは脂肪
俺の道楽は病気。
何の為に仕事をし
何の為に報酬を得ているのか?
生きた使い方をしたい!
生きた時間にしたい!
琵琶が黄色になると医者は忙しい
蜜柑が黄色になると医者はかくれ
大根が登場すると医者は田舎へ帰る。
こんなコトワザを知ってますか??
これは、数千年前に書かれた
中国の医学書
数百年前に書かれた
日本漢方の医学書の中に書かれています。
このことわざは、現代使われておりません。
お確かめになって調べ直して下さい。の
世界ですが…
琵琶が黄色になる頃とは…夏です。
蜜柑が黄色になる頃とは…秋口から初冬
大根が登場する頃とは…冬
昔は、夏に体調を壊す人が多く
冬になると、皆元気になっていました。
明治時代までは…
明治政府が西洋医学を取り入れ
栄養学を取り入れ
同じ時代に中国も…
それから逆になりました。
冬に医者は忙しい時代の幕開けです。
それまでの日本人は
全国を走り回る飛脚や
籠担ぎなど、足で国土を縦断する
人が多くいました。
足軽と言われる歩兵は
馬にまたがる騎馬隊に
離れずに付いていけるほど強靭でした。
明治以降
まだ、食べ物が無い時代
あまり、病気の人はいませんでした。
今よりも、不便で環境も粗悪だったのに。
昭和の終戦後
新しい時代が到来し
人類史で初めて
良い時代が来ました。
人は病気をし、ひ弱で
軟弱になりました。
ネイティブアメリカンの考え方
縄文人の考え方
それにならう
ネイチャーな思考は潰され
白人の考え方が世界に万延し
何もかもが逆になりました。
中国は毛沢東の時代に
伝統医療を見直し
中医学として復活させました。
日本の政府や官僚は
その知恵を持ち合わせません。
今こそ
古き良き時代の知恵こそが
新しいのだと…
ここ数年で感じています。

