2009/01/09
前回の続きです……
髪の毛が痛むのはきっと誰もが嫌~しかし髪の毛は普段の日常で生活しているだけでも痛んじゃう……(ρ_;)
だから!ドライヤーも痛むからしない♪って言う人もいらっしゃる…いや、たくさんいるはず。しかし……!!☆
ドライヤーの熱はそこまで高くないんです☆約60℃と言われています。髪に当たっている熱は約45℃くらいになっちゃうんです。これは濡れている水分があるからです!
なので、乾ききった髪をずーーーーーーっと乾かし続けるとオーバードライといわれるダメージにつながっちゃうんです(┳◇┳)
なので、まず、タオルでしっかり拭いてから洗い流さないトリートメントだけつけてから約8割~9割程度乾かせば大丈夫です。しかし……、コテやアイロンは少し違います荃これらは直接熱が当たるので髪にしてみると火傷してしまう感じです(T_T)
なのでコテ専用のトリートメントをつけて軽く乾かしてからご使用ください(o^∀^o)
ドライヤーやコテ・アイロンはちゃんと使えばダメージを避けることが可能なんです☆なのでなるべくひとてまかけるようにしてみてください☆★☆☆
髪の毛が痛むのはきっと誰もが嫌~しかし髪の毛は普段の日常で生活しているだけでも痛んじゃう……(ρ_;)
だから!ドライヤーも痛むからしない♪って言う人もいらっしゃる…いや、たくさんいるはず。しかし……!!☆
ドライヤーの熱はそこまで高くないんです☆約60℃と言われています。髪に当たっている熱は約45℃くらいになっちゃうんです。これは濡れている水分があるからです!
なので、乾ききった髪をずーーーーーーっと乾かし続けるとオーバードライといわれるダメージにつながっちゃうんです(┳◇┳)
なので、まず、タオルでしっかり拭いてから洗い流さないトリートメントだけつけてから約8割~9割程度乾かせば大丈夫です。しかし……、コテやアイロンは少し違います荃これらは直接熱が当たるので髪にしてみると火傷してしまう感じです(T_T)
なのでコテ専用のトリートメントをつけて軽く乾かしてからご使用ください(o^∀^o)
ドライヤーやコテ・アイロンはちゃんと使えばダメージを避けることが可能なんです☆なのでなるべくひとてまかけるようにしてみてください☆★☆☆

