昨日の紅葉真鯛からの冬真鯛。抱卵前の個体は、やはり?ヤバい程の旨さ。身の脂の乗りは... View this post on Instagram 昨日の紅葉真鯛からの冬真鯛。 抱卵前の個体は、やはり?ヤバい程の旨さ。 身の脂の乗りは当然。 身、本来の味は寒鮃に負けず劣らずの旨さ‼️ 抱卵が進むと脂が多少ムラが出ますので、三月までがベストの感じです。 冬場の『冬真鯛』はサビキやチョクリがメインになりますが、『連掛け』の楽しさや、サビキの選定を探すのも楽しいです! これからの季節は? 『真鯛』『ヒラメ』『メバル』が釣りとして、食として、面白いです! Urayoshi Hiroshiさん(@hiroshi.urayoshi)がシェアした投稿 - 2018年Dec月17日am4時41分PST