$アパッチ太郎のブログ

こんばんは

カズキック2です。


日本ではfacebookが盛り上がってるとかいないとか。
そんな話が今週ごろからtwitterで乱立しまくってましたねー

ちょうどfacebookは4年前から使ってたのでわかります。facebookの楽しさったら半端ないです。

というわけで、今日は「外国人のfacebookの使い方。」について!




①写真を共有してタグをつける。
みんなで遊びに行ったときの写真や、記念撮影した写真の位置を指定して各自の名前をタグにして張り付けることが出来るのがfacebookの楽しい特徴。

自分の名前のタグが貼られると、自分の掲示板に表示されて自分の写っている写真を見られます。

そこにコメントを書いたり、いいねボタンを押したり。
ってか彼らめちゃめちゃ「いいね!」ボタン押しまくります。

よい!と思った事を表明するのはとても楽しいですよね。


ここのところがmixiと大きく違うのだと思います。

つまり、意識の共有。みたいな。


けっしてそのスピードの速さが問題なわけじゃありませんね。


②ハートが飛んでくる
ええ、友達のアカウントからハートが飛んできたりします。他にはつっつかれます。それもめちゃめちゃ頻繁に。

んで【ハート】やら【つっつき】やらを受けた僕はそれを打ち返したりできます。無視もできます。

これは無意味なようでとても意味がありまして、「最近なにしとんのかなー」とか思ったらとりあえず「突っつく」そうすると「どうした?」とか話が始まったりするわけです。

便利です。



③コミュニティーにどんどん友達を紹介する。
基本的になんでしょうか。彼らは自分が好きなものを人に勧めたがる風習があるようです。
しかも積極的に。

彼らからのリクエストは毎日飛んできます。いちいち対応してられないので、とりあえず全部承認しておきましょう。

いつの間にか「お前サイコー!」とか言われます。


④チャットの嵐。
ログインしていると見るや否や、チャットが飛んできます。とりあえずみんなチャット好きなようです。友達はバーテンのバイトをしながらチャットしてきました;

チャットのしやすさはfacebookの特徴です。




 

まぁ、こんなもんでしょうか。

基本的に大切なことは、

リアルに友達がいないとfacebookはつまらない、難しい物になってしまう事。

というのも、写真共有でも、紹介でも、突っつきでも、知らない人にやったらストーカーみたいなもんです。気持ちわるいw

昔を思い出すと、旅先でも何でも、新しい知り合いに「mixiやってる?」と聞くような流行がありましたが、facebookについてもそうなっていけばより面白いのでしょう。

日本のmixiのような日記の集合体のSNSではなく、より流動的なコミュニケーションツールになると思います。skypeも使えるようになったしね!


巷では「facebookがやばい!」とか言われていますので、そんな皆様には日本的解釈のfacebook文化を広めていただき、facebookユーザーを沢山獲得して欲しいと思います。



ではでは~

アパッチ鍋田です。


現在、カイジを見ているので短いですがお許しを。


前回カイジを見たのは台湾からの帰りでした。


台湾からの帰り。


そう、たいして長くない旅。


つまり


最後までカイジを見れなかった。


「カイジ~人生逆転ゲーム~」


しかし逆転したのを見ていない。


だから今日は勘弁してくれ。


じゃあ。