子供の頃から
悲観的な考え方や
喜怒哀楽が激しくて
(字の大きさでの表現)
おかしな子だと
母に言われて
今まで生きてきた
50歳になってhsp の
本を読んだら
自分の解説本の
ようだった。
私の答えが
その本の中にあった
hsp の本を読んで欲しいと
親に渡した時
「あなたはいつも
自分の
病気を
見つけたがるのね」
と私の
心をエグルヨウナ
言葉を投げかけてきた
そしてその
hsp の
本は読んで
もらえなかった
この世には
正反対の
性格の人間がいて
自分を理解して欲しい
と思っても
無理
自分を産んだ
母親でさえ
こんな有様だから
理解してもらいたい
なんて
間違ってでも
思ってしまう事は
諦めた方が
自分の為だよね