エマソンから何

エマソンから何

で講演した。第3部は

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奥さんがお天気がいいから出かけるよーというので、奥さんが大好きな丸の内に出かけました。
どうも、スカートを探しているようなのですが、いいものが見つかりません。
今日、私は奥さんの買い物の特徴に突然気がつきました。
シックなものの良さが分からない。
特徴のあるデザインに惹かれる。
etc目立つセーターと目立つスカートではチンドン屋になってしまいます。
それで、ワンピースがいいというのかー。
結局、銀座まで歩いたのですが、服は買わずじまいでした。
銀座松屋向かいのオペークというお店に行ったのですが不発で、その後松屋に入ったのですが、さらに不発です。
くたびれているところに、館内放送で8Fで北海道展をやっていると何度も流れるので、蟹でも食べようと8Fに行きました。
新宿のデパートで有名な北海道物産展のように美味しいお店が出ているのではないようですが、とりあえず、うにといくらとかにの入ったお弁当を一つ買って、7割を私が食べ、3割を奥さんが食べました。
奥さんはトマトラーメンを食べるんだとか訳の分からないことを言っております。
イタリアのトマトが入っているそうなのですが、それと北海道とどう繋がるか意味不明のお店です。
お店でメニューを見たら、野菜たっぷりみそラーメンになりました。
私は普通のみそラーメンです。
うーん、製麺所が出しているお店なので、麺はいいのですが、スープが切れがないというか油っぽいです。
やはり、北海道の美味しいものを食べたかったら北海道に行った方がいいのでしょう。
ズボンを直しに出して、ラジオの代金を支払って、一応の予定はこなしたのですが、昼ご飯にココイチのカレーを食べたらお腹が痛くなり、2時間ほどのびていたので、今ひとつもの足りません。
電験三種の試験は23日が発表だったようです。
今年は理vがまぁまぁの難度でここ数年と較べるとやさしかったようです。
代わりに法規が無茶苦茶難しかったようです。
全体の合格率は59だったか今年も難しい年だったようです。
上記の内容は不動弘幸さんの24年度試験の解答解説DDを送ってくれたe電いーでんの女性が今朝電話で教えてくれたことです。
もちろん、DD届きました。
講義や過去問KO作戦をやりませんかという勧誘なのですが、確か3年ほど前にも同じ人と電話で話した覚えがあるのです。
1年目は独学でやってもどれか科目合格はするでしょうから、2年目に落ちた科目を受験するときにやってみると役に立ちますよと余裕です。
不動さんの講義はいいテンポで歯切れよく進みますので、教材には自信があるのでしょう。
お試しDDを送ってもらって見てみれば、よさは分かります。
何であの年に受験しなかったのですかと聞かれ、当時の同僚年下の先輩でビルメン一筋20年という人が電験三種の科目合格電力中で残りの3科目を勉強中で苦戦しているところだったのですが、私が受験するならもし受かったら、私より上なんだからもう教えることは何もないよと言われて、受けられなくなった話をしました。
ビル管を今年受けて、受かったみたいだから来年電験三種を受けることにしたのだと話をしたのですが、独学で行きますかと聞きます。
過去問KO作戦は使うかもしれないと話しました。
ネットで調べていたら、田原さんの電磁理u義を勧めている人に出会いました。
1年目に理vだけ落とし、2年目に理ナ苦闘しているときに電磁理u義に出会い、理解がよく出来たというのです。
その人は過去問をオーム社の本を使ったそうで、同じような考えの人もいるんだと安心しました。
1年目に理vがなぜ落ちたんだろうと不思議がっていて、早起きしすぎたら眠くなって1科目目で調子が出なかったそうです。
その人がお勧めの2冊が電磁理u義と完全解答なので、その2冊を中心に頑張ってみようと思います。
息子の国立大受験も近づいてきました。
千葉大が11月に試験です。
面接だけで口頭試問も含むと書いてあります。
日本語力というか人柄を見るというか、中国人はちょっと演技が上手いので表面上はいい人を演じますから、本当はどういう人間かまで調べるような質問がされると厳しいです。
中華思想の塊ですから、謙虚さがなく、当然のびしろが少ないです。
こればっかりは、もう国や時代や環境に人は影響を受けて成長するのですからどうしようもありません。
もう直らないでしょう。
仕方のないことです。
気になるのは、未だに早稲田の入学料を払い込まないことです。
11月2日までに払わないと早稲田はパーになります。
国立は学力的には十分なのですが、面接が難しいです。
何といっても一番勉強したいのは経営学なのだそうです。
工場を経営したいので機械を勉強したいという志望理由で工学部に入学させるのでしょうか。
会社の社長になるのには大学に行く必要があるのか、私には理解不能です。
中国で企業がばたばた倒産している時期に経営者になりたいという夢を描くのは現実が見えていないなぁと思います。
まぁ、いつの世でもチャンスはあるのでしょうが、大学に行って教わろうと言うようではものにならないでしょう。
息子のイカレ具合は日本の理系の大学を卒業した後にアメリカの経営学修士を取りに留学するそうです。
学費生活費は全部自分で出すから心配しないでくださいというのです。
私はMBAに掛かるお金の高さを知っているので、心配しているのではなくて、馬鹿にしているのです。
出来の悪い経営コンサルタントになるのには経営学修士はいいかもしれませんが、会社の経営は経営学修士には向きません、経営学修士には出来ません、ほぼ会社をつぶします。
何で経営学をやりたいのに大学で機械を勉強するのかを説得できるのか、あるいは説得される面接官がいるのか私は理解出来ないのです。
もうどうでもいいやというところです。
早稲田に入ってもLOVERS さくら時間の無駄、お金の無駄になります。
やりたくもない勉強はとてもじゃないけど続けられないでしょう。
国立大学の機械科に進んでも経営者が希望ではとんちんかんな結果になりそうです。
卒業は大変でしょう。