ENTA3!横浜のアーカイブ

2回ずつはなんとか見れた!

 

なんだかんだ言って

日本一さんいらっしゃいの

ヘアメイクの木村さんが面白すぎて

何度も見てしまってるよ。。

 

たたみます。

 

 

遅ればせながら

映画「滝沢歌舞伎」やっと見ました!

 

夜の回だったからか

映画館ガラガラだったw

「ソーシャルーーソーシャルディスタンスーー」は

しっかり守られてましたよ。

 

公式サイト→

 

 

・謎の未来都市

・謎の外人少女

 

はさておき

(滝沢監督の脳内がジャニーさん化しているのか・・)

 

 

 

予告編どおり

「舞台でも映画でもなく」

「あなたの知らない滝沢歌舞伎」だった!

 

スローになるところや

アップになるところは間違いなく

生ものの舞台とは違う

作りこまれた映像。

でも映画でもない。

 

前半(いわゆる一幕)のほうが

「舞台でも映画でもない」感が高かったなぁ。

 

それにしても

お囃子とか本物の人たちがたくさんで

ずいぶん豪華でしたw

さすが松竹さま。

 

前半見てて「あれ?これ何観てるんだっけ?」と

途中で思ったり(特にスノのMV風シーン)

しかし後半の鼠小僧が

日光江戸村の本格的時代劇風から

新橋演舞場のいつもの水のシーンになり

そこから新橋演舞場にいるような気分になったり。

お丸ちゃんの水のシーンは

舞台をきちんと再現されてて

最後の最後は鼠さん(滝沢さんらしきシルエット)も

出てきたし。

 

そして最後with love

殿はいないけどなんか涙が止まらなくなりました。

 

最後の歌詞は

「来年はみんなで笑って一緒に歌おう」的な内容で

滝沢さん(もはやジャニーさん)の願いである

エンターテイメントを楽しめる世界への

希望のメッセージを感じました。

 

舞台「滝沢歌舞伎zero」は2020年出来なかったけど、

映画という違う形で具現化した滝沢監督。

 

今年見れなかった人も例年どおり体験することができるし

過去に見たことがない全国の人が気軽に見れる

機会を作ってくれた。

 

やはりあのお方はすごいなぁ。

応援しつづけます。

そして家に帰り

RIDE ON TIME!

滝沢監督の声を聞き逃しませんでしたよ!!!

 

 

日本一さんはマツの

大御所俳優。

 

コロナで引きこもり中ですが

声出して笑うってホントに

大切なことだよなーと実感。。

 

それにしても

マツばかり当たってるw

 

横浜のZeppは広くてとてもキレイだった!

今回はどこにも寄れなかったけど

横浜といえば美々先生(リモラブ)の

ロケ地だよね??

観劇後も寄りたい場所が多い

初の横浜駅。

 

来年も横浜に来れますように。。

LINE LIVEのふゆパラ配信で

・スキャンダラス

・ヴェルベットタッチ

・HAUNTED HOUSE

 

を分からないぐらいリピートしてたわけですよ。

 

それで臨んだENTA!3

 

あれだけ聞きこんでたのに

生で見ると全然違う。。

 

Haunted houseの世界が

あまりにもステキで・

 

特に3拍子になったあとの

辰「もっと体を寄せてごらんYeah」

松「理性のドレス脱ぎ捨ててよ」

越「忘れられない夜にようこそ」

福「欲望の果てまでエスコートしよーー」

 

からのダンス

 

そして

全員「♪甘くキケンな時間へとLet's GO」

 

なんというかもう

配信とは違う生のふぉ~ゆ~を見れてる

幸せをかみしめて

涙がどわーっと出る体質になってしまっていた。

(昼公演も夜公演も)

 

情緒がアレですね(笑)

今日から
いつも以上に
何よりも自分が健康に
気をつけて。

いろいろ大変な1年の
年納めモードで。

率先して代休を中止し
今日のこの日のために
いや、大げさな(笑

今日は朝から情報いっぱい!

最近人気急上昇の
「辰巳くん」
舞台おめでとう!!!!

そして
ふぉ~ゆ~
ラジオ?!

そしてそして
今日からENTA3!

無事に千秋楽まで
幕が開き続けることを
祈ります!!

zepp横浜ーー
グッズも展示
フライヤーは一人1枚

座席は前後左右1個あいてます。
東宝さんだからかな?

新高島駅には
食パンマン!

いや、月島そーーた!


懐かしの博品館劇場。

 

テラが出ているwater公演。

 

 

歌がとにかくすばらしくて鳥肌がどわーー。

特に綿引さやかさんがすごかった。。

 

しかし内容が難しい(笑)

アメリカのミュージカルなんですね。

哲学的なところから始まり

でも人は悩みながら今を生きてるってことなのかなー。

 

最後は、このコロナ禍で劇場にいる「now」を

かみしめる演出に

鳥肌と涙がどわーー。

あんなに内容が難しいのに(笑)

 

タイトルは

いま(now)ここ(here)から何(this)と向き合い

生きていくのか というメッセージのようです。

 

このご時世に考える内容ですね。

 

そしてさすが世界ーの浜中文一。

ジャニーズの人とは思えない舞台のスターだなぁ。

 

そういえば

ハイビスカス男に会いたい。。

 

テラもそうそうたるメンバーの中で

頑張ってたなー。

歌もうまいし、スタイルが良い

 

SHOCKでもっと歌う場面あればいいのになー。

 

そして

 

博品館といえば、、

 

壊れた恋の羅針盤

23階の笑い

厨房男子ー

 

そして、2階には

パグ太郎コーナーが!!

おじカワーー