自国開催はやはり体調的に有利なのか

終わってみればメダルラッシュの

オリンピックでしたねー!

 

特にスケボーが良かったなー。

10代の女子がライバルとか関係なく

みんなで共に

オリンピックを楽しんでる感じで。

 

風の時代の始まりのオリンピックを

感じました。

 

そして閉会式。

ゆく年くる年のような場面もありましたが

次の2024年の

パリの演出すてきでしたね!

 

エッフェル塔とかヴェルサイユ宮殿が

競技場になるとか。

 

すごいなーーー

行ってみたいw

って私ですら思うぐらいだから

TOKYO2020の反動で

パリにはものすごく観光客が集まるだろうなー

 

そのころは

コロナの無い世界のはず!!

東京→大阪
そして最終の地、名古屋。
またまた名古屋市公会堂!!
 
もういつ中止になってもおかしくない状況で
最後まで幕が開き続けたのはすごい。
 
こっしーが最後の挨拶で言ってた
「ジャニーさんが見守ってくれてた」のかも
しれないね。
show must go onだよ。
ジャニーさんきっとこの作品気に入ってるからだ。
 
名古屋駅でひつまぶし食べた!
お仲間らしき人もちらほら。。

そして趣のある名古屋市公会堂!
 
前回のSHOWBOYは
2階席で何も見えない事件wがあったのですが
今回は1階で無事に見れたw
(一部視界は悪いけど)
この会場は会場にいることに意義があるんだw
 
最後のあいさつ。
ふぉ~ゆ~座長ってホントに
みんなに愛されててステキなんだろうなー。
 
マツがうるうるしてて
(マツは楽で燃え尽きてしまうよね)
手羽先で歯がかけたと言い出し
泣いたり笑ったりで
最後まで情緒がアレでしたよ。
 
2021年の夏が終わってしまったなーと
しみじみした8月7日。
 
楽しかったなーSHOWBOY。
 
再再演はきっとあるだろうけど
コロナ禍のこんな環境下で見て
エンターテイメントのありがたみを感じた
SHOWBOYは2021年だけ。
 
また明日から頑張ろう。
(なにが?!って裏方に突っ込まれそうですね。
あの福ちゃんの間はさすがですね)
 
最後にギャンブラーおじさんの
好きなセリフとお芝居。
(というか、間が絶妙)
 
「打たれた!・・わけではない。
この音なに!!」
「ピーターって?お嬢さんの知り合い?」
「・・ちょと。。!これ!」
(カバンを持って追いかけるシーン)
ろくな大人にならないぞーー
から少女にビンタされたあとの
「・・・なんで?!」
 
カジノで台にのって
「フーッ!」という笑顔。
「ただの・・おじさんです」から
去っていくときの笑顔。
マジシャン辰巳さんに「誰だよ!!」と
言ったあとの顔。
 
やはり初演からお芝居も進化してるんだよ。
はぁーー・・。
楽しい夏だった。
 
 
 
 
 
 

林しょうちゃんの舞台

「プリンスオブマーメイド」

 

新宿の

こくみん共済 coop ホールスペースゼロ

初めて来たよ、この劇場!

 

何だか滝沢さんのドリボとか滝沢革命とか
滝沢歌舞伎とか
いろいろ思い出しながら見てしまった。
バンジーフライング的なのとか

大きい輪をクルクルしたりとか

Gロケさんのすばらしさ炸裂とか

アクロバティックな

塚ちゃんとか五関さんが

脳内で出てきたけど

やってるのは翔ちゃん。

セグウェイまで出てきたから

脳内はカンペキに滝沢歌舞伎w


翔ちゃんの歌とダンスは
もちろんだけど久々にアクションが

盛りだくさん。

安定の林翔太。

さすが滝沢さんの申し子。

と思ってたらゲネプロでも

滝沢さんの名前を出してくれてた涙

 

翔ちゃん、

歌もうまいし、踊れるし

真面目だし

頑張ってるよね。

 

そして肝心な今回の舞台は

SDGs的なメッセージが基本にあることと

(海との共存)

場所柄、季節柄

夏休みの子供にも

見てほしいものだったのかなー

コロナで予定が変わっちゃったのかもだけど。

なので観客とメッセージのギャップがw

 

といいつつ

出演者が豪華で、歌もお芝居も素晴らしかったんだよねー。

彩吹真央さんかっこよかったー。。

This is 大奥の津田さん

さすがお客さんを巻き込む

アドリブがすごいなー、さすがだなー。

滝沢さんのドリボで客席が

お魚設定を思い出したw

 

自分用の記録に残しとこー

 

すっかりビビッて

前日にアクエリアスやらゼリーやら

お粥やら発熱に備えた万全な体制で

迎えw

 

1日AM11:15 予約時間に行って

問診があり、左手に打ち

15分その場で待機し帰宅ーー。

 

午後は

おとなしく録画してたドラマを見てたんだけど

睡魔と頭痛がーー

だがしかしこれは副反応なのかは不明w

 

夜も熱は出ず

翌日は在宅勤務だったので

気が付いた時には熱を測ってたけど

夕方36.6度で自分的には

少し上がった感はあったけど

(いつもは35度台で低い)

無事に熱は出なかったー。

 

だがしかし

笑ってしまうぐらい腕が筋肉痛で

上がらなかったー

ある角度だけ。

 

次の二回目接種の翌日は

休みを取ってる、という

これまた万全な体制。

いやはやビビりすぎかねw

シアタークリエでの観劇は
24日がマイ楽でした。
 
メトロのサイネージでも見かけたし
ヨドバシの広告にも登場したり

東宝さんのSNSから動画が配信されたり
全然違う界隈の人が
乗船して盛り上がってたり
ディズニーランドのようだ!とつぶやいてたり
 
2021年のSHOWBOYは
明らかに初演とは違う
エンターテイメント界隈での
ムーブメントがありましたね!!
 
ふぉ~ゆ~のライフワーク、
代表作になって定期的に見たい作品として
確固たるものに。
 
そして初演の時と違って
見習いマジシャンの
「#スティング」のシーン。
回を重ねるごとになぜか
毎回泣いてます。
 
バーで話してるシーン
エ「死んじゃダメよ~」
見「いや、そういうのじゃないんで」のあたりから
船を降りることになったマジシャンの演技に
すごく引き込まれて
見「君の前ならうまくいく」から
♪エンターテイナー の歌のところでは
涙がピークになる現象が。
 
この段階では
見習いマジシャンじゃなくて
こんな状況下でもエンターテイメントを
楽しませてくれる
雄大さんが「エンターテイナー」という
やさしい2人のデュエットに
泣けてくるという
 
情緒がアレ
最後の
♪There is no business like~
 
4人それぞれが主役だったはずなのに
急に支配人のバックとして
スイッチが切り替わるところ
あまりの美しさにまた涙腺がゆるみ始め
「♪大変なことが~と
4人が歌い始めると
ピークになる現象w
 
情緒がアレだなw
 
あと2021年は
後半からなぜか高瀬さんの細かいお芝居を
目で追い始める現象が(;^_^A
 
エンジェルを追い続ける刑事w
裏方「こんな羽根の生えた人見ませんでした?」
のシーンで
組体操してたのに
「!!」と羽根に反応。
 
「金がないんだ・・」
「天使がいたんです」
 
そして
ディーバを見つけて
目をこすってたり
楽しそうな金髪の姿に。というのを
必死で東間くんに説明してたり。
 
最後のショーのシーンでも
エンジェルを追いかけ続け
頭に羽根つけてるし
 
高瀬さんとエンジェルのストーリー
見たいw
 
7月は
3、5、7、12
19、20、24に観劇!
(中止になってしまうかもという心配が
襲い前半が多いw)