le 2 septembreおはよう。君の夢を見たよ。ウリから家に続く道で振り向いたら、花柄の服を着た君が笑ってた。その瞬間、頭の後ろからかかとまで電気が走り抜けて目が覚めたよ。もう少し見ていたかったな。僕の夢なんだから。
le 1 septembre今日は3人でウリに行ってきたよ。相変わらず美味しくて暖かかった。メガネの女の子はお休みで代わりにオモニがお肉焼いてくれたよ。隣に君 はいないけど、今この場所にいて君の話をしていることで君を感じることができる。それが今の僕にとって一番の幸せだよ。
le 31 aout 今日は8月最後の日。 あっという間の1ヶ月だったね。 茹だるような暑さと いろいろな出来事がありすぎて 頭が時間の流れに全然追いついてないよ。 8月が大嫌いになりそう。 毎日、君のことばかり考えてる。 ご飯ちゃんと食べてるかな。 お昼寝してるかな。 相変わらず夜は遅くまで起きてるのかな。 君のことを考えると すべての感覚が麻痺して 何も聞こえなくなる。 何も見えなくなる。 でも、 君との思い出が 今の僕を生かしてくれてるから 僕は君を想い続けるよ。 ごめんね。