横浜美術館で行われている企画展『ファッションとアート 麗しき東西交流』を観てきた。

 

横浜が開港されてから西洋文化を受け入れ服装も変わって行く

そんな、時代の流れがわかる企画展。

 

見ごたえがあったのはこれ!!

(横浜美術館内サイトより無断で拝借してます。ごめんなさい)

昭憲皇太后着用大礼服(マントー・ド・クール)

マントの長さは3m30cm

この長さは位の高さを表しているそうで、圧巻でした。

 

台の上でマネキンに着させて展示されていたけど、昔の人は身長がとっても低かったんだな~

っと、改めて思ってみたり。

 

そして、着物からイブニング・ドレスが作られていたり

(これまた横浜美術館内サイトより無断で拝借してます。ごめんなさい)

素敵なドレス、コート、室内着などなど

服だけではなく、アクセサリーや絵画や磁器など

とっても見ごたえがあって

 

ついつい見とれてしまった。

 

日曜日の横浜美術館

混んでなく、ゆっくり堪能する事ができました。

 

楽しかったな

 

 

 

 

『AIオフィシャルブログ 毎日がときめく「自分軸ファッション」の作り方』

が、数週間前から復活されて

週1更新だけどうれしいハート♡

今週は”「装う」と「着飾る」は違う、というハナシ”と言うタイトル

 

ファッションコラムもわかりやすいし

ファッション以外でもいろんなお話があって読んでいて勉強?になる。

 

前向きになれるブログだから、これからも続いて欲しいな~音符

鼻水止まらない

喉は痛い

 

昨晩で家にある漢方の風邪薬系は飲み切ってしまったから

仕事帰りに、漢方扱う薬局で相談して

1日3回、3日分を処方してもらった。

2種類の漢方のブレンド

三和 小青竜湯エキス細粒(S-19)

ツムラ荊芥連翹湯(ツ50)

 

たぶん、以前アレルギーで鼻血が止まらなかった時に『小青竜湯』は飲んでいたから、飲める自信はあった。

が、しかし

薬剤師さんから『ツムラ荊芥連翹湯はとっても苦いです!!』と、怖い言葉が・・・

荊芥連翹湯は抗生剤の様な役割をしてくれる漢方らしく。

 

家に帰って、飲みやすい温度のお白湯を用意して、いざ服薬

以外に味は平気じゃん!!って思ったけど

量が半端ない・・・

1回では飲めず、2回に分けて飲む羽目に・・・

 

市販薬で、風邪薬を購入すると、眠気が強すぎて起きていられない。

アレグラでも爆睡してししまうのです。

効きすぎてしまうから、それだったら量が多くても漢方で対処すれば

あの辛さは経験しないだろうと思って今回は漢方取り扱いがある薬局に行ってみた。

はたして漢方の効果はいかほどに?

でも、漢方だけに頼っていても無理。

自分の生活も気をつけて、早く改善させる事。

それが大事。

 

それにしても、早く楽になりたーい・・・