横浜美術館で行われている企画展『ファッションとアート 麗しき東西交流』を観てきた。
横浜が開港されてから西洋文化を受け入れ服装も変わって行く
そんな、時代の流れがわかる企画展。
見ごたえがあったのはこれ!!
(横浜美術館内サイトより無断で拝借してます。ごめんなさい)
昭憲皇太后着用大礼服(マントー・ド・クール)
マントの長さは3m30cm
この長さは位の高さを表しているそうで、圧巻でした。
台の上でマネキンに着させて展示されていたけど、昔の人は身長がとっても低かったんだな~
っと、改めて思ってみたり。
そして、着物からイブニング・ドレスが作られていたり
(これまた横浜美術館内サイトより無断で拝借してます。ごめんなさい)
素敵なドレス、コート、室内着などなど
服だけではなく、アクセサリーや絵画や磁器など
とっても見ごたえがあって
ついつい見とれてしまった。
日曜日の横浜美術館
混んでなく、ゆっくり堪能する事ができました。
楽しかったな



