メッセージトランスレーター・セッションのご案内

メッセージトランスレーター・セッションのご案内

セッションのご案内と予約方法、料金設定等の詳細を明記致します。


メッセージトランスレーション始めました。

依頼者の「悩み」や「行くべき道」を守護霊さんが伝えるイメージを
「言葉」にかえて学びを説くセッションです。
Amebaでブログを始めよう!
■パソコンの場合


(E-mailアドレス)
lgb.miyahara@gmail.com



に下記の項目を記載して送信下さい。

①氏名 

②住所 

③電話番号 

④年齢 

⑤生年月日
(※カップルの場合はお二人とも) 

⑥セッション内容
(※ご相談内容)

⑦セッション希望日時
(※第二希望まで)

⑧セッション希望料金
(※料金設定をご確認下さい)

⑨ご紹介者
(※有・無 有りの場合はお名前)


内容を確認した上でスケジュールを決める作業に入ります。



■お電話の場合

(TEL)
06-6926-4066
担当:ミヤハラ

上記の項目と同じ内容をお伝え下さい。




■個人セッション

個人の抱えておられる問題に対して守護霊さんの言葉をお伝えします。
 

        90分 15,000円



■カップルセッション (※料金はお二人分)

恋人・ご夫婦の様々なご相談に対して守護霊さんの言葉をお伝えします。

※お一人つづの30分(計60分)、最後にお二人を交えた30分の
 合計90分セッションと、お二人で90分のセッションを選べます。
       

        90分 18,000円




※全てのセッションに関して、延長10分につき追加料金1,500円申し受けます。

まず、基本的に具体的な事柄や問題とご自身の考えや思いをご提示頂いて

ご本人さんの霊視と共に、守護霊さんの伝えたいイメージを言葉に変えてお伝えします。



【ダメな質問例】

Q:この宝くじは当たりますか?
(A:そんなこと判ってたら私が買います。)

Q:どうしたらお金持ちになりますか?
(A:頑張って働くしかありません。)

Q:○○大学に入れますか?
(A:勉強して下さい。不合格にも学びはあります。)

Q:来年はいい年になりますか?
(A:いい年にするのはあなたの心がけ次第です。)




前世については、生まれ変わりの回数だけ存在しますが人それぞれです。


実際、それを知って落ち込む方もいらっしゃいますので、今世をより良く生きる為に厳しくとも

あえてお伝えしなければいけない場合を除いては、意味も無くがっかりさせる様な前世を

お伝えしない様にしています。


※今世がすごく温厚でいい人であっても、前世で人を殺めてしまった為に

今世が「人生の更正プログラム」だったりします。



ただ、今世に何らかの影響を与えていたり、守護霊さんのチームの中に、前世で霊的に高まった時の

人がいたりします。私はその方の前世の、その時代や特色のある服装が見えるのですが

守護霊さんによっては見せない人もいます。


理由は皆さんほとんど同じで、前世より大切なのは今世でどれだけ「魂の修行」が出来るかだと

おっしゃってたり…。前世など関係ないって感じで。



前世に関しては今のあなたに必要であればお答え出来ると思いますので、あまりこだわらない方が

賢明です。


もし、今世の為に重要なカテゴリーと判断すれば前世のお話は避けて通れない事柄でもあります。



要するに意味の無い質問をしても守護霊さんはぷいっとされるのでお答え出来かねます。

ご注意下さい。

メッセージトランスレーションを直訳すれば
「守護霊の通訳」となります。




つまり、相談者の守護霊さんから受け取ったイメージを「言葉」に直しお伝えするという感じですね。

ですので、これは占い等の類ではありません。



皆さん勘違いされている方も多いと思われますが、守護霊さんは守護している人を「災いから守る」

のが主な役目ではなく、その人が現世において「魂の成長」をする為のサポートをすることを

メインとされています。




日々起こる出来事は「偶然」ではなく全て
「理由」があります。




その事柄を通じ、その人自身が感謝や愛を知ることにより魂の成長に繋がるのです。

言わば、今世はその為の「修行」と言えます。




私はメッセージトランスレーター(守護霊の訳者)として、依頼者に守護霊さんの言葉を通し

より良く生きるアドバイスをさせて頂いていますが、ただ、守護霊さんが用意した「出来事」に

対して全ての「答え」が与えられるものではありません。




その「出来事」を用意した「理由」があるからです。




例えば…こんな事があるとします。




「ぼーっと道を歩いていていた。」
   
   ↓

「何かにつまづいて転んだ。」

   ↓

「振り返ると石が落ちていた。」

   ↓

「膝をすりむいて痛かった。」

 
  


さて、守護霊さんはどうしてそこに石があるよと「答え」を言ってくれなかったのでしょうか?




実は、そこに石を置いたのは…守護霊さんだったりします。(人それぞれの理由がありますが)




つまり、普段から注意力なく歩いている彼に注意を促す為に、わざと石を置いて転ばせて

痛い思いをさせることによって注意力を養わさせるのが、その「理由」。



そうしないといずれ…車にはねられたかも知れないからです。




さあ、どう思われますか?




もし私があなたに「守護霊さんが石を置いてあなたが転ぶのを待ってるよ」とネタをばらして

しまったらどうでしょうか?



あなたはその時は注意して足元を見るかも知れませんがきっと、注意力は養われずに

いつか車にはねられてしまうかも知れません。




だから、我々のような人間に言いたがらない守護霊さんもいらっしゃいます。




そりゃ、そこに石があるよと言われた日にゃあ守護霊さんが折角用意した「置石作戦」も

台無しですから…。





要するに、石があるよと占いの様に「当てる」
のが私の仕事ではありませんし、例え知り得ても
あえて言わない事は沢山あります。




大切な事は「困難を学び」としこの人生にどう活かすのかでであって、転ぶ前に

石のありかをお教えする事ではないし、必要以上にビビらせる事でもないのです。






たまに、守護霊さんのアクションに全く気付かない方や、わが道を行く方もいらっしゃいますので

そんな方々に判りやすく解説して差し上げますが、守護霊さんの御意思の通り、転んで頂いた方が

賢明です。




ただ、既に転んで膝を抱え落ち込んでいる方にすれば、その理由が判れば納得も出来るでしょうね。

まぁ全ては魂の成長の為です。




私の仕事は、そういう「守護霊さんのお手伝い」をさせて頂くことです。






ちなみに…この「メッセージ・トランスレーション」という総称は
メッセージトランスレーター【心の通訳】とくもりけいこ先生に許可
を頂いて使用させて頂いております。感謝の気持ちと共に、先方に
ご迷惑が掛からぬ様に申し上げますが、とくもりけいこ先生との間に
師弟関係はございません。どうぞご理解下さいませ。