プラスな日常 -17ページ目

プラスな日常

日々の出来事。今までに見たり聞いたり、ちょっとお勉強したりして、良かったことを書いていきます。

晴れ今日も最高に良い日ですね。


大学生にこんな問題を出しました。


次にあげる言葉から連想される事柄を答えなさい。


B29・・・学生の答え・・・やわらかい鉛筆


・真珠湾攻撃・・・・真珠の取り合い


・真珠湾・・・・三重県


・英霊・・・・イギリス人の幽霊


実際にあった回答です。


お客様に大学の教授をしている方がいて、


何かで見た、ばかだ大学と言うキーワードを


ぶつけたところ、即 うちの大学だは,と反応が


真珠湾攻撃の答えは、その先生の学生らしい


あまりに酷いのでその先生笑ってたと言うか


笑うしかなかったのだ!?


逆のパターンも、ある


コンサルタント会社に勤めるお客様がいつも


四月になると機嫌が悪くなる・・・・理由は、


新入社員だ、しかも、ほぼ全員が東大学卒である。


東大学卒なのは、かまわないのだが、


ある意味バカなのだそうで聞くと


まず、挨拶のしかたから教えるらし、


幾らなんでもそれは無いだろうと聞くと


・「おはようございます」言うタイミングがわからない。


・上司に対しての言葉使い(ためぐち)がわからない。


まだまだ、書ききれないのでインパクトの強かった


ものを、上げて見ました。


ここに上げたのは、大学生がすべて同じだと


誤解しないでいただきたい。


バランスの取れた賢い人を・・・教育者に熱望したい。


「教育」・・・教え、育てると書きます。











晴れ今日も最高に良い日ですね。


昨日のブログでは、一人一人の行動が、想いが


共鳴し平和になると書きました。


今日、新聞に戦争は、雪崩のように転がり出したら


止まらない。


こだまの様に誰かが不満を叫べば次から次へと


不満がこだまし、雪山に雪崩を起こす。


日米開戦から70年が過ぎ、一人一人の平和への想いと


意識が大事では、と思います。



15才から22才までの若い青年たちがお国のため


自分のを・・・・



今の日本では考えられないことです。


好きなことを何でもでき、何でも手に入るこの時代を


残してくれた人たちに恥じない生き方をしたいものです。



晴れ今日も最高に良い日ですね。


アメリカの科学者ライアル・ワトソンによって


唱えられた生物学的現象がある。


宮崎県・幸島に暮らす、あるがイモを水で洗って


食べ始めたところ、同じ行動をとるが徐々に


増え始めました。


その頭数がある臨界値を超えたとき、遠く離れた


場所でも同じ行動をとる猿が現れだしたのです。


これが「100匹目の猿現象」と言います。



わかりますか!?



私たち1人ひとりの行動、思考を平和にむける事で



キラキラ世界が平和になる・・・と言うこと虹