古本屋で一冊の本と出会いました。

本名は<日本の美を求めて> 作者:東山魁夷

中国にいった時に、中国語版の読んだことがあります。

最初、古本屋でこの本が目に映る時に、ひっくりしました。

「縁」というものは確かにあると思いました。

 

すぐ買って帰って、家で読み始めました。

小説より 私はエッセイを見るほうが好きです。どうしていうと、

エッセイを見る時に、作者との会話感覚がもっとリアリティーです。

三時間をかかって、読み終わり、感想がいっぱいです。

今、日本語のレベルがまだ詳しく説明できないですが、日本語をもっと勉強しなければ

説明できるように、頑張ります。

 

本の中に一番好きな言葉:

「花が永遠に咲き、私たちも永遠に地上に存在しているなら、

両者の巡り合いに何の感動も起こらないであろう。」

 

私はいつか死ぬ、これは言わなくてもわかることで、ただ生きているうちに、美に関するものと出会いたいです。