POSH 'N CHEEKY -38ページ目

POSH 'N CHEEKY

ちょっと現実的なめるへんわーるど

買ったよ。ついに(・∀・)
とってもうれしいよ。

そのめがねの話なんだけどね、すごくすてきなおもひでができたの。
フランスのめがね屋さんって、カフェみたいに席にすわって、お店の人に自分の好みとかを話して、お店の人がめがねを持ってきてくれるんだけど、
わたしは外国人だから自由にみせてもらっているんだ。
てか、もう何回も言ったから顔覚えられてる気がした。

で、ぶらぶら見ていたら、お店のダンディーなおじちゃんが、なんか手伝う?って聞いてきてくれたの。
だからわたしは、あるメーカーのメガネを探したんだけど、色が一色しかなかった。
っていったら、あるよ!みせてあげるっていって、ショウウインドウにあったわたしが欲しかった色を出してきてくれたの。
でも、店内にディスプレイされていたドブ色もけっこうすきで、
でも前からほしかったブルグリ(青灰色)もすきだったの。

きめられなくて何回もかけなおして考えてたら、
おじさんが、“あそこの女性たち(お客さんと店員さん)にきいてみようよ!”って言ったの。

そのひとたちに両方のめがねかけたところみてもらって、けっきょくブルグリにしたの。
やさしいね。とっても。

この買うまでの過程がとってもうれしくてなんかめがねが特別なものになったよ。
っていう小話。


photo:01


友達とお揃いで買ったゆびわ


iPhoneからの投稿
うん。やっぱりいってよかった。
さっき、フランス人からメッセージがきて、
ごめんね、ヨーロッパの言い方で直接的に言いすぎたって。
でも、わたしもそのヨーロッパの方法で彼に抗議したのだから、わたしもごめんねっていったよ。
これで残り少しのグループワークが実りあるものになればいいなと思います。


International Managementだね。
この授業のプレゼン作りながら実際自分たちもそれをしているところが面白いね。
そこがinternational universityのいいところよね。
実地から学べ。
決して楽ではないけれども。

やっぱり言うと解決するし、日本ではそれは許されないかもしれないけれど、外国なら許容されるよ。
英語じゃないと言えないけれど。
だから言語によって性格変わるのよ。
だって、日本人に英語で抗議しないでしょ。

ああスッキリ。
さ、やってしまいましょう。